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社宅管理DXツール「借上くん」が契約事務削減システム「TORUS+」とのサービス連携を開始~社宅の物件手配から契約管理までワンストップ支援~

2025年08月29日04時10分 / 提供:PR TIMES

従業員や不動産仲介会社とのやり取りがWebで完結、社宅に関する契約データを「借上くん」にまるごと取り込むことで手入力が不要に

株式会社宇部情報システム(本社:山口県宇部市、代表取締役社長:井出康弘、以下当社)は、社宅管理システム 「借上くん」(かりあげくん) に、東急社宅マネジメント株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:佐瀬 篤史、以下東急社宅マネジメント)が外部に提供するシステム「TORUS+」(トーラスプラス)との連携機能を追加しました。本連携により、物件手配から物件契約締結まで、より広範囲の業務をシステムで完結できるようになります。
■開発背景近年、人材獲得競争が激化する中で、従業員の満足度向上と離職防止を図るために、福利厚生の一環として社宅制度を導入する企業が増えています。

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