旬のトピック、最新ニュースのマピオンニュース。地図の確認も。
Mapion > ニュース > リリース > 能登半島沖地震が発生して繰り返し訪れる地震の怖さをひしひしと感じています。強い家を保つための装置についてブログ・動画を公開しました。
2024年05月30日13時00分 / 提供:valuepress
◆株式会社タマゴグミ(岐阜県瑞穂市野白新田52-4 代表取締役:井手徹)は、熊本地震や能登半島地震など大きな地震が相次ぎ建物に甚大な被害が出ていることに懸念しています。また、南海トラフ地震も近い将来起こる可能性が予測されています。そのため地震災害に強い家に建てたいと考え、タマゴグミでは耐震等級3を必須とし、制振装置の導入を勧めています。制振装置は数ある中で、evoltz(エボルツ)というメーカーの制振装置を採用しています。その詳細についてのブログ・動画をアップしました。
[ 続きを読む ]
マピオンニュース ページ上部へ戻る