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聖心女子大学の学生らが「笹塚十号のいえ」を拠点として地域の人々と交流 ― コミュニティキャンパス構想の一環としてさまざまな活動を展開、地域課題解決への貢献を図る

2024年07月17日08時05分 / 提供:Digital PR Platform

聖心女子大学グローバル共生研究所(東京都渋谷区、所長:植田誠治)では今年度より、地域社会を教育研究の場として捉えるコミュニティキャンパス構想の一環として、渋谷区にある地域福祉の拠点施設「笹塚十号のいえ」を利用している。同施設はグローバル共生副専攻科目「地域づくり演習」を履修する学生が地域づくり活動の企画運営に携わる場となるほか、課外活動団体や有志学生による諸活動が行われるスペース、学生の卒業研究のフィールド調査の拠点等として活用される。5~6月には「地域づくり演習1」の履修学生17名が同施設を本拠としたプロジェクトに参加し、笹塚地域の課題の分析、課題解決の方法の考案と実践を行った。

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