2026年03月03日13時00分 / 提供:@Press![]()
近年、サウナブームは一過性の流行を超え、心身をととのえる健康習慣として定着しつつあります。サウナ利用者の関心も、従来の『ととのう』体験を、さらに身体のコンディショニングへと発展させる動きが高まっています。こうした潮流を受け、「リセッ豆乳プロジェクト」では、これまで「満腹感重視のガッツリ系」が主流だったサウナ後の食事(サ飯)への最新ニーズを明らかにするために、2026年2月6日~9日の間で全国のサウナー100名を対象に「サ飯に対する意識調査」を実施いたしました。
今回の調査から、サウナ後の食事「サ飯」への意識が大きく変化している実態が浮かび上がりました。従来の「ガッツリ系」一辺倒から、約4割が「栄養補給」や「低カロリー」といったヘルシーさを重視する傾向が判明。一方で、満足感も譲れないというニーズから、『ヘルシー+満腹感』が新たな潮流となっています。
しかし、現状のメニューに満足していないサウナーは約6割にのぼり、「罪悪感なく食べたい」、「選択肢を増やしてほしい」という切実な声が浮き彫りになりました。そんな中、8割のユーザーが望む「食事による“ととのい”の持続」を叶える新ジャンルとして、『豆乳サ飯』が登場。現在、横浜駅直結の都市型サウナ施設『スカイスパYOKOHAMA』(横浜市西区)にて、健康と食べ応えを両立した次世代の体験を提供中です。
[ 続きを読む ]