2025年01月20日19時00分 / 提供:@Press
カバヤ食品株式会社(本社:岡山市北区、代表取締役社長:穴井 哲郎)は、受験勉強をタフに乗り切ろうと頑張っている受験生=“タフ組(グミ)”の皆さんを全力で応援するため、共通テスト後の受験生に向けて、集中力アップをサポートする『タフグミ』と「集中御守ステッカー」のサンプリング企画を実施しました。本リリースでは、2025年1月18日(土)と19日(日)に行われた共通テスト後の試験会場周辺でサンプリングを実施した時の様子と、当日受験生に対して行ったアンケート調査の結果を報告します。
カバヤ食品は、勉強の合間に噛み応えがある高弾力食感の『タフグミ』を食べていただくことによる集中力や効率アップで勉強をサポートする「タフ組勉強法」を提案(下記URL参照)しています。そこで、本企画では、この先まだ続いていく試験に向けて勉強に励む“タフ組”の皆さんに対して、共通テストが行われた1月18日(土)、19日(日)の東京大学本郷キャンパスと横浜国立大学常盤台キャンパスの試験会場周辺にて、受験勉強のお供として『タフグミ』1袋と、合格祈願の想いを込めた「集中御守ステッカー」をセットで配布しました。21日(火)から一部の予備校でも配布する分を含め、本企画で、合計約1万セットを提供予定です。
加えて、試験を終えた受験生たちに、「共通テストの“噛み応え”アンケート」を実施。試験の難しさ(=噛み応え)について聞いたところ、64.9%の人が「とても噛み応えがあった(難しかった)」「噛み応えがあった」と回答しました。また53.7%が例年SNSでも話題になっているような珍問題=“咀嚼しがたい”問題も出題されたと感じているようです。
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