2026年06月19日00時10分 / 提供:PR TIMES![]()
~体験活動への期待と実践の難しさが共存していることがうかがえる結果に~
e-ラーニングに関するサービスの様々なコンテンツを提供する株式会社イー・ラーニング研究所(代表取締役:吉田智雄、本社:大阪府吹田市 以下、イー・ラーニング研究所)は、子どもがいる親世代を対象に「夏休みに伸ばしたい力と家庭でできる取り組みに関する意識調査」を実施いたしました。
その結果、約9割の保護者が夏休みを子どもの成長にとって重要な期間と捉えている一方で、約5割が学習や生活習慣に不安を抱えていることが分かりました。保護者は学力向上だけでなく、経験・体験や自立心、人間性といった非認知能力の育成を重視しており、体験活動への期待と実践の難しさが共存していることがうかがえる結果となりました。
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