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海外ニーズから生まれた「高運動負荷HADO」スクワットでエナジーが溜まる!

2026年01月23日14時45分 / 提供:PR TIMES

スクワットや移動が必須。新モード「HADO フィットネスモード」がリリース

株式会社meleap(本社:東京都/代表取締役:福田 浩士)は、ARスポーツ「HADO」において、運動負荷を高めた新モード「HADO フィットネスモード」の提供を開始いたしました。
HADO フィットネスモードは、通常のHADOとルール・試合進行・攻撃方法は同一であり、異なる点は「エナジーボールのチャージ方法」のみです。

これにより、HADOはこれまでの「体験型・競技型スポーツ」に加え、フィットネス・運動プログラムとしても活用できるコンテンツへと進化します。
通常のHADOとの違いHADO フィットネスモードは、身体を動かすことでエナジーボールが溜まるHADOです。
通常のHADOでは、腕を上げる動作(ガッツポーズ)によってエナジーボールのチャージが行われていました。
一方、HADO フィットネスモードでは、腕を上げてもチャージされません。
代わりに、プレイヤーの身体の動きによってエナジーボールのチャージゲージが溜まる仕様となっています。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/20005/247/20005-247-c2aa9bcbfe23993d73e1d10609de539e-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
チャージ方法の違い

下半身を中心とした運動が求められ、自然と運動量が増える設計です。
運動強度設定を変更可能HADO フィットネスモードでは、運動強度を1~10段階で設定可能です。
数値が大きいほど、チャージゲージが溜まりにくくなります。年齢・体力・目的に応じて柔軟に調整できます
※ チャージゲージの溜まりやすさは、既存のスキルパラメーター「Charge Speed(1~5)」の影響も受けます
※ CPUの挙動はフィットネス設定の影響を受けません
海外ニーズを起点に、日本国内へ展開HADO フィットネスモードは、欧米を中心とした海外市場において「より運動負荷の高いHADOを使いたい」というフィットネス施設・教育機関からの要望を背景に開発されました。
海外でのニーズ検証・仕様検討を経て、このたび日本国内でもリリースとなりました。
HADO(ハドー)について「HADO」は、既存のフィジカルスポーツとデジタル技術を融合させた、新しいスポーツの形「テクノスポーツ」です。頭にヘッドセット、腕にセンサーを装着し、エナジーボールやシールドを駆使して戦います。
シンプルなルールながら戦略性が高く、チームで作戦を立てる中で思考力・協働力・判断力が自然に育まれます。
運動が得意・不得意を問わず、誰もが同じフィールドで挑戦できる“次世代のスポーツ”として、世界39カ国で展開されています。
https://hado-official.com/
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/20005/247/20005-247-9acf5275ff3a6f4ef95a80b6455f7b4f-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/20005/247/20005-247-d09536990a7bb7492c462a61d20498c4-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/20005/247/20005-247-147a9f9bf515b88989bab3bfb9dff20e-871x489.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

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