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ガン患者仲間に聞いて衝撃…! ガン発覚のきっかけはまさかの歯医者だった【鼻腔ガンになった話 Vol.40】

2020年11月30日14時00分 / 提供:ウーマンエキサイト

■前回のあらすじ
抗がん剤の副作用で気持ち悪さが襲ってきます。さらには悲しみと寂しさで涙がこみあげてきて…

■ガン治療とは「選択」の連続…

ガン治療は選択の連続。

ガンの告知を受けて落ち込んでいるときに、自分の癌について調べ、情報を収集して、そこから冷静に判断して病院や主治医を選び、治療を受けなくてはなりません。

それ以外にも保険の手続き、申請。
治療を受けている間に気持ちの変化もあるかもしれません。

だからこそ「選択」が重要になってくるのではないかと、感じています。

■同室の方の、ガン判明のきっかけとは…

お互い回復してから仲良くなった口腔ガンのMさん。

Mさんの話を聞いて、原因やきっかけは人それぞれなのだと思いました。

健康だと思っていてもいきなりガンを告知される場合ももちろんあって、それは防げませんが、気を付けられるところは気を付けて、ガンになる人が一人でも減ってくれればいいな、と願っています。

次回に続きます。

※この記事に記載された症状や治療法は、あくまでも筆者の体験談であり、症状を説明したり治療を保証したりするものではありません。気になる症状がある場合は医師にご相談ください。

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