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漫画の主人公は自分!ファンタジー全開だった私の黒歴史【ポンコツ母でも子は育つ Vol.27】

2020年11月11日09時00分 / 提供:ウーマンエキサイト

こんにちは、3きょうだい母ニタヨメです。

すっかり寒くなりましたね〜! 

朝と夜は冷え込むので、ホットカーペットを引っ張り出してきました。

掃除機で綺麗にしてから天日干しして、スイッチをつけて暖かくなるのを待ってましたが全然暖かくならない。

そう、なんと壊れていました。

今までの作業、ぜんぶ無駄すぎて笑ってしまいました。

こんな残念な話は置いといて、今回は私の黒歴史をご紹介します。

でもそんなに大したことはないかも…

ほんとの黒歴史って誰にも言えないですよね 笑(何があった)

小さい頃から絵を描くことが大好きだった私。

美少女戦士に影響をガッツリ受けて、ファンタジーな世界観が好きでした。

■自分が主人公の漫画を描いていた

小学生のときにマネっこをして初めて漫画を描きました。

主人公は、自分 笑

しかもめっちゃ美少女。

髪くせ毛で太ってたのにサラサラヘアのスレンダー。そんで足長。

ここですでに痛たたたっ!! なかんじですが、さらに不思議な小動物と出会って、魔法の力で変身してしまいます。

どこかで聞いたことがある話すぎる。

勝手にからだが動いて変身して戸惑う自分。

「なにこの格好! アタシッどうなっちゃたの!?」

お決まりのセリフ。

そして、どこからともなく現れた敵と戦い、やっつける。

話す小動物に、

「あなたはスーパークリスタルなのよ! これからも私たちと一緒に戦ってちょうだい!」と告げられ、町中に響きわたる驚き…

「え〜〜!!」

つづく…(つづかない)
 
 

■この黒歴史があったらこそ、今があるのかも!?

なぜスーパークリスタルかと言うと、言葉の響きが好きだったから。

道に落ちているガラスの破片を「クリスタルだ!」と言って、集めていた経験あり。

こんなことをして自分の世界に入っていた小学生時代でした。

漫画はこの数年後、恥ずかしすぎて全部捨てました。

この黒歴史がなかったら、絵も描いてなかっただろうからよかったのかもしれない。わからない。

ま、こーんなアタシだけどこれからもヨロシクねっ!
 
 

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