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私のイライラがつい爆発してしまう…! 子どもたちが言う「あるフレーズ」とは!?【うちの家族、個性の塊です Vol.41】

2020年05月21日09時00分 / 提供:ウーマンエキサイト

外出自粛の日々で、おうち時間が増えましたね。

わが家の子どもたちも、小学校、保育園のお休みが続いています。

子どもたちがそろって毎日家にいると、何かしら騒がしいです。

旦那が土日仕事ということが多いわが家は、私が一人で子どもたちを見なければいけないことがほとんどです。

そうなると、「ママ! きて!」「ママ! みて!」と二人から呼ばれ、なかなか自分の時間を持つこともできません。

■子どもたちから頼られる日々を大切にしたいと思うものの…!?

しかし、ママ! ママ! と来てくれるのもずっと続くわけではありません。

9歳と3歳…あっという間に、寄ってきてくれなくなった…なんて日が来るかもしれません。

そう思うと、呼ばれるのも愛おしく、この自粛の日々も、子どもたちと一緒にいられる時間として、大切にしたいなーと思い、なるべく子どもの声に耳を傾けたくなります。

しかし、そんな考えもぶっ飛ぶぐらい、私がイライラしてしまう、子どもたちが言う、あるフレーズがあります。

それは…

「〇〇がなーい! 探して!」という言葉。

娘は、ノートや定規などの文房具が見つからないと騒ぎ…

息子は、おもちゃのパーツがなくなったと騒ぎます。
 
 

■このやり取りが何度も続くと、イライラが爆発してしまう

しかも、だいたい私が探すと、すぐ見つかることばかり。

絶対あるはずとわかっているので、『自分で探して』と言うようにしているのですが、二人ともたいして探しもせず、すぐあきらめて私のところにやってきます。

このやり取りが何度も続くので、ついイライラして怒鳴ってしまうこともあります。

なんでもかんでもママが場所を知ってると思うなよ~!

自分で何とかしなさーい!

と放置してみるのですが、結局見つけきれず、悲しそうに私のところにやってくる子どもたち。

その目にやられ、

結局、「あぁ~もう!」と、また探す(笑)

同じフレーズにイライラしているママさんが、他にもいると信じて、今日も私は、この要求に対応しています。
 
 

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