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再生可能エネルギー推進事業を手がける日本住宅サービスが、新社名「JHS」として、更なる躍進を目指す。  - エネルギーと通信。ともに新しい時代へ -

2020年03月02日10時00分 / 提供:valuepress

旧社名にある「住宅」という言葉の概念に捉われず、再生可能エネルギーとIoTで、広く社会の未来へと貢献したいと、社名を変更。
2015年に国連サミットで採択された「SDGs(持続可能な開発目標)」のひとつである、再生可能なクリーンエネルギーのさらなる普及を通じ、人々の生活向上に貢献してまいります。

▼ JHS株式会社|公式サイト:https://japan-hs.jp/

■再生可能エネルギーとIoTで、「住宅」にとどまらず事業領域を拡大化
日本住宅サービスは、「より快適で豊かな住環境を地域社会に提供したい」という思いで、2007年に設立。子ども達を笑顔にし、家族の未来を育むために、より良い住環境づくりに注力してまいりました。

そして、循環する再生可能エネルギーと多様化する世界をつなぐIoTで、人と社会、現在と未来をつむぐ企業として、さらなる躍進を果たしたいと決意。現在の社名にある「住宅」という固定概念から飛躍し、大きく羽ばたき成長していきたいという強い気持ちを込め、「JHS株式会社」として新たな出発をすることにいたしました。

■2015年に国連サミットで採択された「SDGs」の目標実現に貢献
新社名である「JHS」は、Japan Head Streamの頭文字をとって命名しました。Head Streamの意味は、「(川の)源流」。地球を循環する水のように、人々の生活に寄り添い、潤いをもたらす企業でありたいという願いが詰まった社名です。

2015年9月の国連サミットで採択された「SDGs(持続可能な開発目標)」のひとつに、「エネルギーをみんなに そしてクリーンに」という目標が掲げられました。現在、世界では、約11億人が電気を利用できない状態に置かれていると言われています*。また、石油や天然ガスといった化石エネルギーは限りがあり、温暖化の原因にもなることから、再生可能エネルギーの導入・増産は、グローバルレベルにおける喫緊の課題です。

当社も、今回の社名変更を機に、自然の恵みと進化を続けるIoTで人々の生活をより豊かにするべく邁進し、さらに幅広いビジネス展開を進めてまいります。

*国連広報センター「SDGs報告2019」: https://www.unic.or.jp/activities/economic_social_development/sustainable_development/2030agenda/sdgs_report/

【日本住宅サービス株式会社について】
本社:〒720-0824 広島県福山市多治米町1-16-20
代表者:代表取締役 有吉彰英(ありよし・あきひで)
設立:2007年9月
電話番号:084-981-5333(代表)
URL:https://japan-hs.jp/

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