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災害地で活動する国際的な団体「何か打つ手がある」国際サイエントロジーボランティア オープンハウスを開催しました!

2020年02月10日18時00分 / 提供:valuepress

災害地で活動する国際的な団体「何か打つ手がある」国際サイエントロジーボランティア オープンハウスを開催しました。どのような状況でも、誰にでも使える、疲れた心と身体をケアする「アシスト」の技術の無料体験も行いました。

 国際サイエントロジーボランティアは、1970年代に半ばに創設され、約1000もの組織や行政機関と協力して、これまで数多くの災害現場で被災者支援を行ってきました。日本では、1995年の阪神大震災に活動を開始し、中越地震や東日本大震災、熊本地震などの被災地で行政機関や団体などとともに活動を行っています。
 
 災害支援だけではなく、犯罪や暴力、貧困など、この社会が劇的に悪化している今日の状況で、助けが必要な人々に継続的な援助も行っています。サイエントロジーの創設者であるL.ロンハバードは、必要とされているのは、人々が自分の人生を営み、未来を築くのを助ける方法として、ひとつの草の根運動の構想を描きました。こうした価値観を社会に浸透させ、それによって衰退を食い止める運動、つまりサイエントロジー・ボランティア・ミニスターのプログラムです。

 今日では、20万人以上のサイエントロジー・ボランティア・ミニスターが存在しており、民間では世界だけでも有数の救援団体となっています。過去10年間だけで、およそ1000万人を援助してきました。

 国連では、平和と文化を世界に広める上で不可欠である、ワールド・インターフェース・ハーモニーウィークを2011年から設けています。この機会に合わせて、調和と平和の結束に向けたイベントを2月9日(日)新宿にて開催しました。

 イベントでは、どのような状況でも、誰にでも使える、疲れた心と身体をケアする「アシスト」の技術の無料体験も行いました。参加者からは「まず家族にアシストをしてみたい。特別な道具がなくても簡単にできることが素晴らしい」など確実に適用できる技術に驚きの声も上がりました。

『イベント情報』
国際サイエントロジーボランティア オープンハウス

日時:2020年2月9日(日)17:30~20:00

ボランティアミニスター活動紹介
アシスト無料体験
特別講演:米田晃氏(人間科学研究所 所長)
会場:サイエントロジー東京8F
  (東京都新宿区百人町1-25-1

 国際サイエントロジーボランティアでは一緒に活動をしてくれるメンバーを募集しています。下記URLでも活動内容を確認していただけます。
https://www.scientology.jp/how-we-help/volunteer-ministers/

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