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国際サイエントロジーボランティアは、今年も東京ベイ浦安シティマラソンに協力し「ランナー向けのリラクゼーション」を行いました!

2020年02月04日18時00分 / 提供:valuepress

国際サイエントロジーボランティアは、今年も東京ベイ浦安シティマラソンに協力し「ランナー向けのリラクゼーション」を行いました!

 今年も、東京ベイ浦安シティマラソンの季節が到来しました。生涯スポーツ都市宣言に基づき、市民が心身ともに明るく健康であることを目指して令和2年2月2日に実施されました。市や教育員会、実行委員会によって開催されるシティマラソンも今回は29回目を迎えました。

 このシティマラソン事務局から、今年も国際サイエントロジーボランティアに大会の協力依頼があり、参加が決まりました。例年のように浦安市運動公園にて「ランナー向けのリラクゼーション」を担当しました。

 国際サイエントロジーボランティアでは、災害救援・支援からマラソン大会、イベント支援などにおいて、アシストという援助技術を提供します。アシストとは、人が肉体的な障害に立ち向かうのを手助けするために米国のL.ロンハバード氏によって開発された技術です。元々はカイロプラクティクや病気、けがの回復などを援助するために開発されたものです。

 神戸大震災や東日本大震災を始め、令和元年台風19号といった多くの災害救助の場面で、この技術によって救援活動が行われてきました。被災者ばかりではなく、疲労がたまる行政職員や社会福祉協議会職員、災害ボランティアなどの方々にも提供され、好評を得ている支援技術です。

 被災地やスポーツイベントなどでこの技術が使われ、またアシスト無料体験は各地で行われ、どのように救援・救助を現場で行うのかのノウハウも紹介しています。今回もマラソン参加者からは「リラックスできた」「とても体が軽くなった」「不思議と気持ちが良いですね」などのお声をいただき疲労回復が早まるので大変喜ばれています。アシストを受けるために長い列ができるほど大盛況でした。

 国際サイエントロジーボランティアは、地域社会のリーダー、政府の役員、救援団体や他のボランティア・グループと協力して、自分たちの組織や技術、経験を通じ、物質的な支援や意義ある精神的援助を提供します。あらゆる大陸で活動しており、9.11NYテロやスマトラ島沖地震、ハイチ地震、東日本大震災、熊本地震でも活躍し、民間では最大の災害救援チームの一つです。
 
 特定非営利活動法人イマジンは、知的障害者のノーマリゼーション、覚せい剤撲滅の普及啓発活動を行っており、国際サイエントロジーボランティアの活動を応援しています。

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