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オーケストラ演奏のようにハーモニーを大切に働く

2020年02月02日11時00分 / 提供:valuepress

チームを構成する人と人、そのチームと提供するサービス、そしてサービスとそのユーザー。関わる人々が息を合わせて進めていくと、奏でるハーモニーは素晴らしいものになります。

ダイバーシティ

最近よく耳にするようになった言葉に「ダイバーシティ(Diversity)」があります。

これは、「多様性」を意味していて、様々な分野で用いられます。

ビジネスで用いられる場合、ある企業や作業チーム内に存在している様々な違いということになります。年齢や性別、国籍、学歴、職歴。国籍が違えば人種や民族の違いも出てくるでしょう。

認識し、認めるだけでなく受容すること が大切なことです。アメリカでは、ダイバーシティマネジメントをダイバーシティ&インクルージョン (Diversity & Inclusion) とも表記して、「多様性の受容」としています。

Xoxzoのダイバーシティ

Xoxzoにも様々なダイバーシティが存在しています。国籍・文化は中でも顕著な例ではないでしょうか。

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzMDcxMyMyMzU1ODUjMzA3MTNfVXVHTGl4Y3F5aC5wbmc.png ]
チームメンバーは、Xoxzoのある日本を始め、アジア諸国、インド、ロシアにまで広がり暮らしています。

「多様」な出身地ですが、それぞれの国に居住して働いているので、各々のノーム(Norm)や常識、タイムゾーンや季節はあるがまま。

トロピカルな気候に身を置く同僚へ「雪が降ってきたよ」という写真を送ったりもできるわけです。多様性を受容するだけでなく、楽しむーこれが心豊かな毎日を過ごし、Xoxzoのハーモニーを生み出す秘訣なのです。

Pythonの隠れた武器

Xoxzo代表のイクバルが2016年にPyCon Malaysia にてトークを行った際、Pythonコミュニティにおけるダイバーシティについて触れていますので、ご紹介します。

Pythonの隠れた武器 :http://bit.ly/37Q0wbE

Xoxzoのマレーシアチームは、女性コーダー向けのイベントに、Pythonユニットテストに関するワークショップの運営として招かれました。

Woman Who Code Malaysia ブログ:http://bit.ly/3818Nta

Xoxzoが生み出すコミュニティとのハーモニー は、とどまることを知りません。

詳しくは、こちらから。http://bit.ly/2SaWBiX

ユーザーとの声に耳を傾ける

Xoxzoはユーザー様との調和も怠ることはありません。小回りの効く規模とワークスタイルを存分に活用し、提供しているウェブテレフォニーAPI・Xoxzo(ゾクゾー):http://bit.ly/2tgCLua のユーザー様へ、ご利用アンケートを行ったり、ミーティングの機会を設けて、ユーザー様のニーズに耳を傾ける努力を続けています。

開発者向けのAPIサービスでは、それぞれの開発者が違った希望を抱えています。それぞれのユーザー様とよりそい、ハーモニーを生み出すーそれがXoxzoなのです。

例えば、SMS配信において、本文内にURLや電話番号を記載してもキャリアブロックにかからない、直収配信が可能な、Kプレミアムサービス:http://bit.ly/2GICUtp や、APIコールのカテゴリー分けが可能となる、tags パラメーター:http://bit.ly/31eSEhg 、ダッシュボードからログがダウンロードできる、ログダウンロード機能:http://bit.ly/2GQKVwp

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