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~災害救助で各地で実践される~ 国際サイエントロジー・ボランティア アシスト体験会を開催しました!

2019年12月30日14時00分 / 提供:valuepress

アシストとは、人が肉体的な障害に立ち向かうのを手助けするためにL.ロンハバード氏によって作られた技術です。そして東日本大震災を始め、令和元年台風19号といった多くの災害救助の場面で、この技術によって救援活動が行われてきました。そして、このような活動紹介をかねて、国際サイエントロジー・ボランティアは、年末最後となるアシスト体験会を12月28日(土)に新宿(場所:サイエントロジー東京ビル1階)にて開催しました。

 アシストとは、人が肉体的な障害に立ち向かうのを手助けするためにL.ロンハバード氏によって作られた技術です。そして東日本大震災を始め、令和元年台風19号といった多くの災害救助の場面で、この技術によって救援活動が行われてきました。そして、このような活動紹介をかねて、国際サイエントロジー・ボランティアは、年末最後となるアシスト体験会を12月28日(土)に新宿(場所:サイエントロジー東京ビル1階)にて開催しました。

 子供が転んでケガをした場合、アシストはその子がトラウマ(肉体的および精神的な外傷)を克服するのに役立ちます。 歯がうずいたり、歯を抜いた場合、その痛みを軽減するのに役立ちます。 病気の場合、不快を和らげ回復を早めることができます。この「アシスト」に分類される一連の手順を適用することによって、こららの状態に加え、他にも多くの状態を改善することができます。

 特に、被災地やスポーツイベントなどで、この技術が使われ、多くの人に対して提供されてきました。これまでもアシスト無料体験は各地で行われ、どのように救援・救助を現場で行うのかのノウハウが紹介されています。これまで参加者たちは、「今夜はよく眠れそう」「スッキリした」「私なんで笑っているんだろう。久しぶりに笑いましたね」などと感想を述べ、この日も外国人の方も訪れ「心が落ち着く」等という声が寄せられました。

 サイエントロジーボランティアミニスターは、地域社会のリーダー、政府の役員、救援団体や他のボランティア・グループと協力して、自分たちの組織や技術、経験を通じ、物質的な支援や意義ある精神的援助を提供します。あらゆる大陸で活動しており、9.11NYテロやスマトラ島沖地震、ハイチ地震、東日本大震災、熊本地震でも活躍し、民間では最大の災害救援チームの一つです。

 特定非営利活動法人イマジンは、知的障害者のノーマリゼーション、覚せい剤撲滅の普及啓発活動を行っており、災害救助活動ボランティア・ミニスターの活動を応援しています。 

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