旬のトピック、最新ニュースのマピオンニュース。地図の確認も。

日本初、アート作品を手元に残しながら部分所有権の売買によって手数料収入を得られるプラットフォーム「イニシャルギャラリー」をリニューアルしました。

2019年12月20日18時00分 / 提供:valuepress

遂に作品の売買が始まります。作品の購入と部分所有権の購入など、すべての取引が可能になりました。

株式会社 Initialsite (本社:横浜市中区、代表取締役社長:菊地一嘉) はウェブサービス(https://ig.initialsite.com/)」をリニューアルし、12月20日から運用を開始しました。

■イニシャルギャラリーとは
イニシャルギャラリーは現代アートの投資・購入オンラインマーケットです。作家イニシャルギャラリーは現代アートの投資・購入オンラインマーケットです。作家やコレクターが自ら出品する作品を独自のアート指標、IGS(イニシャルギャラリースコア)で評価。作家、出品者、投資家、購入者の成功を支援します。

イニシャルギャラリーでは日本のアートファンにあなたの作品を販売したい、作家、コレクター、ギャラリー、からの作品出品を随時受付けています。まずは問い合わせフォームからお申し込みください。

■イニシャルギャラリーが提供するサービス
・将来性のあるアートの作品の選定
・100の独自審査項目から算出する、IGS(イニシャルギャラリースコア)により作品の市場価値を数値化し見える化
・作家と作品のポートフォリオ機能
・作品を手元に置きながら部分所有権を売買でき手数料収入を得られる(作品所有者のメリット)
・部分所有権を持つ投資家は権利を売買して売却益を得られる(投資家のメリット)

■IGS(イニシャルギャラリースコア)について
IGS(イニシャルギャラリースコア)は作品の市場価値を正当に評価するための仕組みです。
100の独自審査項目とアルゴリズムによって随時変動します。
またアルゴリズム自体のアップデートによってIGSが変動していきます。

■リニューアルの変更点
・作品の売買ができるようになりました。
・「投資権」を「部分所有権」に名称変更しました。
・わかりやすいガイドページを追加
・公式ブログを追加

リニューアルにあたっては、利用者の方々にとって使いやすいサイトになるよう、機能やコンテンツ内容などを大幅に追加見直をし、ユーザビリティーを高めました。

■ サービス概要
サービス名 :『イニシャルギャラリー』
サービス提供開始日:2019年10月29日(火)
URL :https://ig.initialsite.com/
コーポレートサイト:http://www.initialsite.com/

続きを読む ]

このエントリーをはてなブックマークに追加

関連してるっぽい地図

あなたにおすすめの記事

リリースカテゴリのその他の記事

マピオンニュース ページ上部へ戻る