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教育者の教育者による教育者のためのサポート!教育従事者の退職代行行っています。

2019年10月01日15時00分 / 提供:valuepress

保育士や小学校教師の退職代行を行います。保育士や小学校教師の療養休暇申請や職場移動の嘆願書も代行して行います。退職後は転職サポートも行います。すぐに転職したくない方は,海外留学をして,身も心もリフレッシュしに行けます。海外では英語指導者資格を取得したり,現地の子どもたちに日本語を教えたり,教育を活かした活動をしながら生活できます。子どもは好き,けど今の職場では自分に合った教育を施せない。そんな方は思い切って今の職場を離れましょう。日本国内,海外での就職をサポート致します。

 教育従事者の退職,休暇,スキルアップのための留学,転職,教育者の教育者による教育者のためのサービスを展開しています。

 小学校教員は世界一のブラック企業と呼ばれています。平均就労時間11,45時間。過労死ラインと言われている残業80時間を平均で超えています。土日や休日出勤を余儀なくされている先生たちもいます。残業120時間以上を超えている先生方は半数を超えています。心身を壊し療養休暇をしている先生もいます。現場を離れていく先生もいます。ただそれはごく一部の方達です。限界を超えて体に鞭を打ち,子どものためにと責任感と使命感だけでなんとか持ちこたえている先生方が沢山います。子どものため,日本の未来のため,自分が負けてはダメだと言い聞かせながら働いています。私自身も6年間ほど公立小学校で教鞭をとっていましたが無事に退職をして抜け出すことができました。

 退職願いや療養休暇申請を出すことがどれだけ難しいことかわかりますか。学校は4月から3月までクラス担任が責任を持って児童生徒たちを請け負います。「途中で先生が辞める,変わるということは教育現場ではあってはならないこと」と,ほとんどの管理職の方が考えています。辞める・休むという相談をしても必ず阻止されます。補助の先生をクラスに配置したり,業務の見直をして校務分掌を減らしたりして対応しますが,その時点で先生方はもう限界がきているのです。最初からできることを先生方の限界がきてから行うのです。職場の雰囲気は最悪です。相談や連絡事項などできない,したくないと考える先生方が大半です。やめたいけど言い出せない,休みたいけど相談できない,そんな教育現場で働いている先生方から多くの相談を現在は請け負っています。弊社スタッフは元保育士や小学校教員が在籍しているので,相談者の悩みや考えを親身に聞くことができます。そして,相談者に合った最善の方法を提案いたします。

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