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バスケットボールウェアブランド「BFIVE(ビーファイブ)」が2019-2020シーズンも「信州ブレイブウォリアーズ」とのオフィシャルサプライヤー契約を継続!

2019年10月01日10時00分 / 提供:valuepress

2018‐2019シーズンに開幕10連勝。B2リーグで地区優勝を果たしたチームへ、今シーズンもユニフォームおよびウェア提供を実施。選手・スタッフからのフィードバックを商品開発に反映して、B1リーグ昇格を積極的にサポートしていきます。

メーカー直販の高品質で低コストのスポーツアパレル事業などを手がける株式会社フラスコ100cc(本社:東京都荒川区、代表取締役:矢口貴士)が運営するバスケットボールウェアブランド「BFIVE」(ビーファイブ)は、2018-2019シーズンにつづいて2019-2020シーズンもB.LEAGUE(Bリーグ)所属チーム「信州ブレイブウォリアーズ」とのオフィシャルサプライヤー契約を継続します。

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1MjU5MyMyMjg4NTYjNTI1OTNfQlhabUJNek1Ycy5qcGc.jpg ]
▼ バスケットボールウェアブランド「BFIVE」公式ウェブサイト:https://b-five.jp/

▼ B.LEAGUE(Bリーグ)所属チーム「信州ブレイブウォリアーズ」公式ウェブサイト:https://www.b-warriors.net/

フラスコ100ccでは「BFIVE」のウェア提供による社会貢献活動を2018年から本格的に実施しており、同じB.LEAGUE所属の「愛媛オレンジバイキングス」、3人制バスケットボールのトップリーグ「3x3.EXE PREMIER」の「SIMON.EXE」や「KYOTO BB.EXE」の計4チームとオフィシャルサプライヤー契約を結んでいます 。

■バスケットボールウェアブランド「BFIVE(ビーファイブ)」が、昨シーズンにつづいて2019-2020シーズンも「信州ブレイブウォリアーズ」とのオフィシャルサプライヤー契約を継続!

「BFIVE(ビーファイブ)」は製造から販売までを一貫して手がけるメーカー直販の強みを生かして高品質でリーズナブルな価格のチーム用ユニフォームを、プロ・アマ問わずに提供しているバスケットボールウェアブランドです。

ウェアブランドの運営を通して培ってきた実績とノウハウをもとに、2018年よりウェア提供による社会貢献活動を本格化。

2018‐2019シーズンに長野千曲市をホームタウンとするB. LEAGUE(Bリーグ)所属のプロバスケットボールチーム「信州ブレイブウォリアーズ」とオフィシャルサプライヤー契約を結んでいます。

▼ 2018年10月3日付プレスリリース「バスケットボールウェアブランド『B-Five(ビーファイブ)』が、『信州ブレイブウォリアーズ』とオフィシャルサプライヤー契約を締結!」:https://www.value-press.com/pressrelease/209045

この契約を2019‐2020シーズンも継続。2018-2019シーズン、信州ブレイブウォリアーズは開幕から10連勝するなど好調で、5試合を残してB2リーグでの地区優勝を果たしています。

フラスコ100ccではオフィシャルサプライヤー契約の継続を通して、選手やスタッフからのフィードバックを商品開発に生かしてウェアブランドとしての進化・成長をめざします。

また今シーズンも試合会場へ赴いて現地スタッフとして物販活動などでサポート。運営会社やブースター、来場者とのコミュニケーションを通してウェアブランドによる支援活動の拡充と、信州ブレイブウォリアーズのB1昇格を積極的にサポートしていきます。

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1MjU5MyMyMjg4NTYjNTI1OTNfbktYWHRUamNSYi5qcGc.jpg

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