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~何か打つ手がある~ 海老名にて地震などの災害救助の現場で使われてきた援助法を紹介します!

2019年08月27日15時00分 / 提供:valuepress

「何か打つ手がある」をメッセージにこれまでも9.11同時多発テロや、スマトラ沖地震、ハイチ地震、東日本大震災や西日本大豪雨災害など多くの現場で被災者を助けてきた国際サイエントロジー・ボランティアが9月1日(日)に海老名ビナウォークにて、手助けを目的とした効果的な救援法を紹介する移動式テントを設置します。

 「何か打つ手がある」をメッセージにこれまでも9.11同時多発テロや、スマトラ沖地震、ハイチ地震、東日本大震災や西日本大豪雨災害など多くの現場で被災者を助けてきた国際サイエントロジー・ボランティアが9月1日(日)に海老名ビナウォークにて、手助けを目的とした効果的な救援法を紹介する移動式テントを設置します。

 2011年の東日本大震災を襲った地震の復興救援活動を行ったボランティア・ミニスターグループは、数か月に渡る活動によって合計数万人以上の人々に救援の手を差し伸べており、その際にも効果的な救助法が用いられ、災害による精神的ショックからの解放や疲労回復の手助け、ストレス軽減に役立てられました。

 国際サイエントロジー・ボランティアは、アメリカの人道主義者L.ロンハバード氏によって開発された怪我の回復に役立つ手法「アシスト」をはじめ、人間関係上の困難のヒント、勉強の困難の解決策、子育て等、様々な分野における適用可能な具体的な方法手段を用いてボランティアを行うグループであり、世界中にネットワークがあります。まさに実践的なボランティア団体といえます。

 現在、各地マラソン大会でランナーにアシストを提供したり、このような駅前や駐車場広場でボランティア技術を学ぶ移動式テントを使ったイベントを開催し、体験フェアを開催しています。

イベント日時:9月1日(日)10時~16時
場所:海老名ビナウォーク
神奈川県海老名市中央区1-4-1

※どなたでも参加できます。参加費無料。

 特定非営利活動法人イマジンは、知的障害者のノーマリゼーション、覚せい剤撲滅の普及啓発活動を行っております。また、国際サイエントロジー災害救助グループも応援します。

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