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仙台市、実証を経てRPAツール「ipaS」を導入 ~9つの行政事務作業で最大95%の縮減効果を確認~

2019年07月18日15時00分 / 提供:valuepress

株式会社アイネス(代表取締役社長:森悦郎、以下「アイネス」)と株式会社デリバリ―コンサルティング(代表取締役社長:阪口琢夫、以下「DLC」)は、株式会社三菱総合研究所(代表取締役社長:森崎孝、以下「MRI」)と共に、DLCが開発し、アイネスが販売しているデスクトップ型RPA(Robotic Process Automation)ツール「ipaS」(読み方:アイパス)を通じて、自治体業務へのRPA導入を支援しています。このたび、仙台市と共同で実施した「行政事務におけるRPAツール利活用の有効性確認の実証」で、9つの行政事務作業を対象とした結果、最大95%の縮減効果が認められ、本年7月から仙台市は「ipaS」を導入いたしました。

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