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子どもたちの幸せな未来の学習会を長野にて開催します

2019年07月16日17時00分 / 提供:valuepress

発達障がいと診断されるような症状を改善に導いた前島由美先生のお話する改善事例と、小倉先生がお話する「子どもと医療の現状」を知り、「知れば変わる!」学習会を8月4日(日)に長野茅野市にて行います。一人でも多くの方のご参加をお待ちしております。

 発達障がいと診断されるような症状を改善に導いた前島由美先生のお話する改善事例と、小倉先生がお話する「子どもと医療の現状」を知り、「知れば変わる!」学習会を8月4日(日)に長野茅野市にて行います。一人でも多くの方のご参加をお待ちしております。

【開催日時】 2019年 8月4日(日) 
午後 13時~16時 (開場12時)
【会場】  茅野市市民活動センター 「ゆいわーく茅野」3階 
住所 〒391-0002 長野県茅野市塚原2-5-45
【アクセス】茅野駅から車で約5分 茅野駅から徒歩で約15分
【参加費】 大人1000円 子ども無料
【主催】すわっこどんぐりくらぶ

講演終了後、18時から20時に先生たちとの懇親会をやります。

演題:優しさが繋ぐ、子どもたちとミツバチの幸せな未来

前島由美(まえじま ゆみ)
食生活の見直しを柱にした療育の実践を目指し、
平成25年に夢の森いずも株式会社を設立。
翌年、キッズコミュニケーションサポートゆめの森こども園を開園。
食生活をはじめ、昔ながらの自然体験を大切に子どもの改善に
取り組んでいる。

演題:発達障害と医療

小倉謙(おぐら ゆずる)
 1968年神奈川県出身。米国ロサンゼルスに本部を置き、メンタルヘルスの分野の改善に取り組む非営利の市民団体、市民の人権擁護の会(CCHR)日本支部長。精神医療の領域では多剤大量処方による不当な薬漬け、科学的根拠の無い診療による病名のレッテル貼り等によって、多くの健康被害や人権侵害が起きており、こうした現状を人々に広く知らせるため、各地で講演活動を展開している。著書:「心の病」はこうして作られた

 市民の人権擁護の会は、アメリカの人道主義者L.ロンハバードの調査内容に基づき、1969年、精神医療による人権侵害を調査・摘発するために、サイエントロジーと米シラキュース大学名誉教授のトーマス・サズ博士(故人)によって創設されました。
 
 特定非営利活動法人イマジンは、知的障害者のノーマリゼーション、覚せい剤撲滅の普及啓発活動を行っており、市民の人権擁護の会を応援しています。 

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