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発達障害セミナー ~正しい知識を持ち物事の本質を理解しよう~

2019年07月09日14時00分 / 提供:valuepress

もしあなたの大切な人が病気になったらどうしますか?増え続けている精神的な疾病。その理由は何なのか、片づけられない、落ち着きがない=発達障害は本当なのでしょうか。  このような中、静岡市民文化会館にて7月21日(日)に、CCHR(市民の人権擁護の会)静岡支部が講演会を開催します。

 もしあなたの大切な人が病気になったらどうしますか?増え続けている精神的な疾病。その理由は何なのか、片づけられない、落ち着きがない=発達障害は本当なのでしょうか。

 このような中、静岡市民文化会館にて7月21日(日)に、CCHR(市民の人権擁護の会)静岡支部が講演会を開催します。

 【イベント内容】
そもそも発達障害とは何か?
専門医が行う治療は、本当にその病気を改善してくれるのでしょうか。
良くなるために子どもたちが服用する精神薬に
副作用はないのでしょうか。
こどもの未来に必要なのは、お薬ではなく大人の良識です。

講師:小倉謙 (市民の人権擁護の会 日本支部支部長)

精神医学や向精神薬の問題に関して全国で啓発活動を行う。
2019年1月にはスイスに飛び国連が日本政府に対して行ったADHD(注意欠陥多動性障害)問題に関するヒアリングを行った会議に出席し、その後
国連から日本政府に対して出された勧告に対しても貢献した。

日時:7月21日(日)10:00~11:45

会場:静岡市民文化会館 2階 第1会議室

定員:60名 
参加費:2000円
申し込み&問い合わせ 
cchrshizuoka@gmail.com
担当:鎌田
〒420-0856 静岡県静岡市葵区駿府町2-90

主催:CCHR静岡支部
※お車でお越しの方は、駐車場は市民文化会館の駐車場がございます。

市民の人権擁護の会は、アメリカの人道主義者L.ロンハバードの調査内容に基づき、1969年、精神医療の人権侵害を調査・摘発するために、サイエントロジーと米シラキュース大学名誉教授のトーマス・サズ博士(故人)によってアメリカ・ロサンゼルスに創設されました。

特定非営利活動法人イマジンは、知的障害者のノーマリゼーション、覚せい剤撲滅の普及啓発活動を行っており、市民の人権擁護の会を応援しています。 

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