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『キレイキレイ』×『ソニー・エクスプローラサイエンス』がワークショップ開催「プログラミングブロックMESHTM※1で手洗いをしたくなる装置を開発しよう!」

2019年05月30日13時00分 / 提供:valuepress

『キレイキレイ』×体験型科学館『ソニー・エクスプローラサイエンス』が初のコラボレーションでワークショップ「プログラミングブロックMESHTMで手洗いをしたくなる装置を開発しよう!」を2019年6月15日(土)に開催

ライオン株式会社(代表取締役社長・掬川 正純)のハンドソープブランド『キレイキレイ※2』は、ソニー株式会社が運営する体験型科学館『ソニー・エクスプローラサイエンス※3』(所在地:東京都港区台場)と共同で、小学生を対象にしたプログラミングワークショップを2019年6月15日(土)に開催いたします。

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MjAzOCMyMjE5MzQjNjIwMzhfeEVxZ2NTdWpxcC5qcGc.jpg ]

ライオンのハンドソープブランド『キレイキレイ』は社会貢献活動の一環として、子どもたちに手洗いの大切さや正しい手洗いの仕方などを伝える衛生教育活動を全国で展開しています。また、『ソニー・エクスプローラサイエンス』はソニーの科学教育支援活動の一環として、次世代を担う子どもたちの好奇心や創造性を育む機会を提供しています。

今回、『キレイキレイ』は『ソニー・エクスプローラサイエンス』とコラボレーションし、次世代を担う子どもたちの支援活動として、衛生教育と科学教育を組み合わせたワークショップを初めて実施いたします。

ワークショップでは、『キレイキレイ』とソニーのプラグラミングブロックMESHTMを使って、子どもたちが自由なアイデアで「手洗いしたくなる仕組み」を楽しく形にしていきます。

また、食中毒が心配な季節が近づく中、子どもたちに手洗いの大切について考えてもらう時間も予定しています。

※1 ソニーのスタートアップの創出と事業運営を支援する「Seed Acceleration Program(シード・アクセラレーション・プログラム)」から生まれた、誰でもかんたんにデジタルなものづくりができるツールです。さまざまな機能を持った無線でつながる小さなプログラミングブロック(MESHブロック)を組み合わせることで、難しい電子工作の知識やプログラミングの知識がなくても、「あったらいいな」と思うIoT(モノ・コトのインターネット化)を活用した仕組みをつくることができます。ひとつひとつのブロックは小さく、アプリや他のブロックと無線でつながり、身近なものと自由に組み合わせてアイデアを自由にかたちにすることができます。子どもたちは、MESHを通して、新しい仕組みを生み出す創造力や、身の回りの課題を解決する思考力など、これからの時代に必要な力を身につけることができます。

※2 1997年に発売以降、生活者の手洗い習慣の定着を促進することにより、きちんと殺菌してバイ菌から手肌を守るハンドソープ売上No.1のブランドです(2018年1月~12月シリーズ累計販売金額 インテージSRIハンドソープ市場(ボディ用石鹸除く))。

※3「光」「音」「エンタテインメント」を科学するサイエンスミュージアムです。エレクトロニクス製品やゲーム・音楽・映画などのエンタテインメント技術に応用されている科学の原理を体感できる常設展示をはじめ、プログラミング学習ができるワークショップや、科学の原理を学べるライブショー、ミニ実験などの様々な企画を開催しています。

■イベントの概要

「プログラミングブロックMESHTMで手洗いをしたくなる装置を開発しよう!」

【開催期間】2019年6月15日(土)

【開催時間】12:00-14:00、15:30-17:30 (各回2時間)

【会場】ソニー・エクスプローラサイエンス 内 「スタジオSES」

【対象】小学3年生から6年生の生徒と保護者

【定員】各回10組20名、計40名

【参加方法】事前申込制(先着順)。下記サイトよりお申込ください。

      https://sonyexplorascience190615kireimesh.peatix.com

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