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住友三井オートサービス、出張管理システムの「AI Travel」が提携開始。 社用車と出張のシームレスな管理が実現

2021年10月26日11時30分 / 提供:DreamNews

住友三井オートサービス株式会社(本社:東京都新宿区、取締役社長:露口章、以下「SMAS(エスマス)」)、その100%子会社であるSMA サポート株式会社(本社:東京都新宿区、取締役社長:露口章、以下「SMA サポ...

住友三井オートサービス株式会社(本社:東京都新宿区、取締役社長:露口章、以下「SMAS(エスマス)」)、その100%子会社であるSMA サポート株式会社(本社:東京都新宿区、取締役社長:露口章、以下「SMA サポート」)と株式会社AIトラベル(本社:東京都港区、代表取締役:村田 佑介、以下「AIトラベル」)は次世代クラウド出張手配・管理サービス連携に関する業務提携契約を締結しました。この提携により、社用車管理およびレンタカー手配のできるSMASグループのアプリケーション「Mobility Passport(モビリティ・パスポート)」と、出張時の交通手段と宿泊先が手配できるアプリケーション「AI Travel」を2021年11月よりシステム連携いたします。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000246645&id=bodyimage1

「Mobility Passport」は、SMASが開発し、SMAサポートが提供するWebアプリケーションで、社用車やレンタカーの予約手配、運転日報の作成が可能です。「AI Travel」は、企業の出張旅費規程を反映したホテルや飛行機、新幹線、レンタカーの予約手配、出張旅費の一括精算を可能とする、次世代クラウド型の出張手配・管理サービス(BTM)です。
「Mobility Passport」と「AI Travel」を連携することで、法人のお客さまは普段お使いの社用車から出張時の交通手段、ホテルまでを手間なく、アプリケーションから手配できるため、ビジネスにおける移動の最適化・効率化に繋がります。

SMASは、自動車リースを基軸に、国内外のグループで100万台以上の車両を保有・管理し、5万社を超えるお客さまに、クルマを安心・安全かつ効率的に利用するためのサービスを提供しています。これにとどまらず、「モビリティサービス」への進化を掲げ、ヒトとモノの移動に対する新たな価値創造に取り組んでいます。

AIトラベルは、移動手段やホテルとの連携をより強化していきます。さらに商材連携にとどまらず、データもシームレスに連携することにより、今まで以上にコスト分析や意思決定をサポートするクラウドサービスに進化していきます。これからも「移動をシンプルに」していくために様々な活動を行ってまいります。

SMASグループとAIトラベルは、双方のもつアプリケーションの連携を通じて、法人のお客さまに対して、シームレスな移動サービスの提供を目指してまいります。

会社名:住友三井オートサービス株式会社
設立年:1981年2月
代表者 :取締役社長 露口 章
URL:https://www.smauto.co.jp/

会社名:SMAサポート株式会社
設立年:2000年10月
代表者:取締役社長 露口 章
URL:https://www.sma-s.co.jp/

会社名:株式会社AIトラベル
設立年:2014年2月
代表者:取締役 村田 佑介
許認可:東京都知事登録旅行業 第3-7247号
URL:https://aitravel.cloud/

配信元企業:住友三井オートサービス株式会社
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