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うそつき呼ばわりされた『おむすびダイエット』 医師監修で復活。新刊『ラクやせおにぎり』が話題 ~発売5ヶ月で第4刷が発行。お米を食べてダイエットできる食べ方に注目集まる~

2021年11月01日09時00分 / 提供:DreamNews

株式会社Beplus代表小澤幸治著書『ラクやせおにぎり』が2021年11月1日に発売から約5ヶ月で第4刷が発行されました。

株式会社Beplus代表小澤幸治著書『ラクやせおにぎり』が2021年11月1日に発売から約5ヶ月で第4刷が発行されました。

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発売以来、レシピのおいしさと、「おにぎりを女性は1日6個、男性は7個食べてもやせられる」という医学的理論に基づいた食事法が注目され、好調な売れ行きでわずか5ヶ月のうちに版を3回重ねています。

現在、新米が出回る時期ですが、米の消費は年々落ち込む一方。その一因には「米は太る」というイメージや、「低糖質ダイエット」の流行などがあると考えられます。

しかし『ラクやせおにぎり』の著者・小澤幸治は、自身も元プロボクサーであり、現役時代には1ヶ月で10キロの減量に成功した経験や、ダイエットトレーナーとしての活動を通じ、15年前から過度な糖質制限ダイエットの危険性に警鐘を鳴らしています。

著者は8年前にも書籍『おむすびダイエット』を出版しましたが、当時はまだ広く世の中に受け入れられず、時には「うそつき」と言われながらも炭水化物を適切に食べることの大切さを訴えてきました。

そして近年、やっと極端な低糖質ダイエットの危険性が社会的に認識されつつあります。そこで著者は、体に負担をかけずストレスが少ないおにぎりのレシピと、効果的な食べ方を紹介した書籍『ラクやせおにぎり』を医師、櫻庭千穂(さくらば・ちほ)監修の元、新たに執筆。

ダイエットのプロと栄養・健康の専門家が考案した、老若男女どなたでも簡単に取り組めるダイエット方法として幅広い層から好評頂いております。

【著者:小澤 幸治(おざわ こうじ)】
代表著書『おむすびダイエット(自由国民社)』。ダイエット専門トレーナー歴23年。ダイエットプログラムBOXPRIME代表(全国15店舗中)。横浜市にてフィットネスボクシングジム2店舗経営。元プロボクシング日本ランカー。

配信元企業:株式会社Beplus
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