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トルビズオン、株式投資型クラウドファンディングにより、6000万円を調達 ~開始わずか132秒で1503万円の目標募集額を達成、24分後には上限募集額6003万円に到達~

2021年10月01日17時00分 / 提供:DreamNews

ドローン(無人航空機)の円滑な社会実装のための上空シェアリングプラットフォーム「sora:share(ソラシェア)を運営する株式会社トルビズオン (福岡県 代表取締役:増本 衛)は、株式投資型クラウドファンデ...

ドローン(無人航空機)の円滑な社会実装のための上空シェアリングプラットフォーム「sora:share(ソラシェア)を運営する株式会社トルビズオン (福岡県 代表取締役:増本 衛)は、株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」において、2021年9月17日(金)より募集による投資申込みの受付を開始し、約6000万円の資金調達を完了しましたので、お知らせ致します。

クラウドファンディング募集ページ
https://fundinno.com/projects/269

この度、弊社初の試みとして新株予約権型クラウドファンディングを採用し、新規事業開発の加速、企業認知度の向上、地域に対する事業内容の理解促進を主な目的とした資金調達を実施しました。

投資の申し込みはFUNDINNOのホームページにて9月17日(金)の19時半より開始し、わずか132秒で目標募集額の1503万円を達成、24分後には上限募集額6003万円に達しました。

株式会社トルビズオンは、ドローンが配送やインフラとして上空を飛び回る未来において「空の道」を創り、世界中の空が安心・安全に利活用される「空のSDGs」を目指す、空のインフラ企業です。

弊社の運営する「ソラシェア」は、上空をドローンが飛ぶことによる不安を解消し、ドローン飛行の合意が取れている空域を可視化することで、ドローンの円滑な航行を可能にすることを目指します。さらに、合意が取れた空域をつなげて「空の道」を作ることで、第三者上空の飛行を必要とするドローン利活用(物流やセキュリティ等)を促進します。「ドローンの社会受容性」の獲得という新しいブルーオーシャン市場を創出し、世界中の空の産業革命を、平和的に実現する環境を作ることが我々のビジョンです。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000245108&id=bodyimage1

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000245108&id=bodyimage2

今回FUNDINNOを通して、全国300名以上の投資家の方々に投資して頂くことで、様々な産業を巻き込んだ価値共創の可能性を得ると同時に、全国規模での事業内容の周知に取り掛かります。具体的には全投資家を対象とした、ドローンを活用した地方創生の取り組み「空の町おこし」に関するセミナーを実施し、事業を加速する計画です。

弊社は今後この投資家の皆様とともに、より一層の事業成長に繋げていきたいと決意しております。

配信元企業:株式会社トルビズオン
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