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おうちで過ごす子どもたちや親御さんたちに向けて 「#ありがとうのぬりえ」プロジェクトがスタートしました 20人以上のイラストレーターらの協力を得て、開始3日で6000以上の閲覧

2020年05月07日17時00分 / 提供:DreamNews

公益社団法人東京青年会議所では、新型コロナウィルス感染拡大をうけた外出自粛や休校・休園等によって、長い時間、家で過ごす子どもたちにむけて「#ありがとうのぬりえ」プロジェクトを2020年4月27日より開始し...

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公益社団法人東京青年会議所では、新型コロナウィルス感染拡大をうけた外出自粛や休校・休園等によって、長い時間、家で過ごす子どもたちにむけて「#ありがとうのぬりえ」プロジェクトを2020年4月27日より開始しました。

「#ありがとうのぬりえ」プロジェクトは、
沢山のイラストレーター・作家の方々からご提供いただいた、「ぬりえイラスト」を専用サイトにて無償にて提供しております。
ただのぬりえだけでなく、そこには、いま大変な作業をされている医療従事者の方々など、さまざまな方への「ありがとう」のメッセージがつけられています。
病院で働く人、配達やスーパーで働く人、家族、みのまわりの人、さまざまな人にありがとう。普段より少しだけ優しい気持ちになる、ありがとうのメッセージです。

おうちで一緒にすごす大人のかたも本当にお疲れ様です。少しだけ気分転換に、お子様と一緒にぬりえをしてみませんか?そして、そこに「ありがとう」のメッセージを込めます。
ストレスのある時間を楽しく、有意義に。そして、同時に、さまざまな人に前向きな「ありがとう」の気持ちを発信するプロジェクトです。

子どもたちがぬりえしたイラストは、Instagram等にて、「#ありがとうのぬりえ」で発信していただくほか、自宅の玄関や窓などに掲示してもらいます。10枚のぬりえを完成させたお子さんには、そのぬりえをオリジナルシールにしてプレゼント。

専用WEBサイトおよびSNSをオープンしてから、わずか3日にて6000以上の閲覧があり、子育て中の方々を中心に、非常に高い関心を持っていただくことができました。
緊急事態宣言の延長が見込まれる中、これからも多くのイラストレーター・作家の方々からご提供いただける予定のぬりえを掲載していきます。

■WEBサイト
https://ouchi-nurie.org
■Instagram
https://instagram.com/arigatounonurie/
■facebook
https://www.facebook.com/arigatounonurie/

東京青年会議所について]
私ども公益社団法人東京青年会議所(以下、「東京青年会議所」)は、1949年に設立され、東京23区で1つの青年会議所を構成し、教育・経済・国際などを中心とした多くの分野における社会貢献運動を行っております。その構成員は25歳から40歳の青年経済人となります。代表的な活動として、青少年の健全育成と地域コミュニティの活性化を趣旨とした「わんぱく相撲大会」の開催や選挙に対する意識向上を目的とした「公開討論会」の開催、青年を対象とした国際交流事業などを行っています。
また、世界約130の国と地域に青年会議所はあり、本年11月には日本で、国際青年会議所の世界会議が開催される予定となっております。

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配信元企業:公益社団法人東京青年会議所
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