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誰が世界を操っていたのか、誰がソ連帝国、巨大中国を作ったのか『戦後支配の正体1945-2020―戦後史観の闇を歴史修正主義が暴く 』

2020年04月28日09時00分 / 提供:DreamNews

株式会社ビジネス社(東京都新宿区 代表取締役:唐津隆)は、新刊書籍「戦後支配の正体1945-2020」を2020年4月2日に発売いたしました。ぜひ、貴メディアにてご紹介いただけますと幸いです。◆政治・経済...

株式会社ビジネス社(東京都新宿区 代表取締役:唐津隆)は、新刊書籍「戦後支配の正体1945-2020」を2020年4月2日に発売いたしました。ぜひ、貴メディアにてご紹介いただけますと幸いです。

◆政治・経済・宗教でみる世界史75年目の真実
◎原爆を落としたのはチャーチル?
◎ルーズベルト政権で暗躍した二人の大物スパイ
◎朝鮮戦争の引き金を引いたアメリカ
◎誰がソ連と中国を作ったのか
◎冷戦後の世界史を動かしたネオコンの正体
◎なぜアメリカはかくも中国に甘いのか
◎人種差別政党からの変身した民主党の黒歴史
◎金本位制から管理通貨制度へ変節したケインズ
◎本当に必要なのか? 中央銀行の歴史のなぞ
◎戦争と外交は「商売」
◎国家に恩返しする政治家の再来

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000214168&id=bodyimage1

【もくじ】より
第一章 誰が戦後世界史を作ったのか             第二章 赤い中国と北朝鮮を作ったアメリカ
第三章 冷戦後の災いを巻き起こしたネオコン=干渉主義者   第四章 戦後経済の正体
第五章 世界は宗教が攪乱する                第六章 世界史に学ぶ日本の問題

◆著者
宮崎正弘(みやざき まさひろ)
評論家。1946年金沢生まれ。早稲田大学中退。「日本学生新聞」編集長、雑誌『浪曼』企画室長を経て、貿易会社を経営。82年『もうひとつの資源戦争』(講談社)で論壇へ。国際政治、経済などをテーマに独自の取材で情報を解析する評論を展開。中国ウォッチャーとして知られ、全省にわたり取材活動を続けている。中国、台湾に関する著作は5冊が中国語に翻訳されている。
代表作に『新型肺炎・経済崩壊・軍事クーデターでさよなら習近平』『コロナ大恐慌 中国を世界が排除する』『「火薬庫」が連鎖爆発する断末魔の中国』『余命半年の中国・韓国経済』(いずれもビジネス社)、『中国大分裂』(ネスコ)、『出身地でわかる中国人』(PHP新書)など多数。

渡辺惣樹(わたなべ そうき)
日本近現代史研究家。北米在住。1954年静岡県下田市出身。77年東京大学経済学部卒業。30年にわたり米国・カナダでビジネスに従事。米英史料を広く渉猟し、日本開国以来の日米関係を新たな視点でとらえた著作が高く評価される。著書に『日本開国』『日米衝突の根源1858-1908』『日米衝突の萌芽1898-1918』(第22回山本七平賞奨励賞受賞)『朝鮮開国と日清戦争』『アメリカの対日政策を読み解く』など。訳書にフーバー米大統領回顧録『裏切られた自由』上下巻、チャールズ・タンシル『裏口からの参戦』上下巻、マックウィリアムス『日米開戦の人種的側面 アメリカの反省1944』など。

(著者)宮崎正弘 渡辺惣樹
(価格)1600円+税
〈発売日〉2020年3月19日
〈出版元〉ビジネス社

配信元企業:株式会社ビジネス社
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