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東大地理で読み解くリアルな世界情勢!『【最新版】東大のクールな地理』(著・伊藤彰芳)4月14日発売

2020年04月14日11時00分 / 提供:DreamNews

このたび、青春出版社東京都新宿区)は、『【最新版】東大のクールな地理』(著・伊藤彰芳)を4月14日に刊行いたします。「東大」の地理入試から「いま世界で起きていること」を読み解く日本でここまで深刻にな...

このたび、青春出版社東京都新宿区)は、『【最新版】東大のクールな地理』(著・伊藤彰芳)を4月14日に刊行いたします。

「東大」の地理入試から「いま世界で起きていること」を読み解く
日本でここまで深刻になるとは誰も予想できなかった「新型コロナウイルス」。5年前、10年前と比べて急速にグローバル化が進み、もはや“世界の遠いどこか”で起こったことが、すぐ“人類全体の問題”になる時代になったのです。
これからの時代を生きるためには、「今、世界で何が起こっているのか」、「なぜそうなったのか」を理解しておくことが必須になるでしょう。
そういう点で、東京大学の入試「地理」の問題は、「日本と世界の情勢」を理解するのに最適な“教材”です。たとえば、「なぜ日本を旅行する中国人とタイ人が多いのか」「近年、アメリカとインド間での通信料が急増している理由は?」など今世界で起こっていることに対する「感度」を鋭く問う良問が毎年出題されています。
本書では、河合塾で長年「東大地理」を担当してきたカリスマ講師が、東大で実際に出題された入試問題を紹介しつつ、リアルタイムな世界情勢をひも解きます。大人の教養本としてはもちろん、東大を目指す学生にとっても読み応えのある一冊です。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000213362&id=bodyimage1

◆著者プロフィール◆
伊藤彰芳(いとう・あきよし)
河合塾講師。1974年岐阜県生まれ。東京大学文学部ドイツ語ドイツ文学研究室卒業後渡独。
帰国後、河合塾の地理講師として「東大地理」を担当、「東大摸試」問題・解説を度々作成する。
世界と日本の変化や経済の本質が否応なく腑に落ちる解説は、受験生はもとより社会人となった元生徒からも「思考プロセスがビジネスに使える」として支持されている。
著書に『東大のクールな地理』(青春出版社)等。

◆書籍情報◆
■書籍名:『【最新版】東大のクールな地理』
■著:伊藤彰芳
■定価:1090円+税
■出版日:4月14日(火)全国書店・ネット書店にて販売
■仕様:新書判/256ページ
■ISBN: 978-4-413-21163-5

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社青春出版社プロモーション部(担当:西尾
TEL:03-3202-1212/MAIL:h-nishio@seishun.co.jp

配信元企業:株式会社 青春出版社
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