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~青森県産スチューベン使用の日本ワイン 桜ラベルで新発売~

2020年03月03日18時00分 / 提供:DreamNews

葡萄栽培から醸造までの一貫体制でワインを製造する有限会社サンマモルワイナリー(青森県むつ市川内町川代1番地6、社長 北村良久)は、「津軽ワインロゼスチューベン大鰐山葡萄ブレンド~桜ラベル」を2020年3月1...

葡萄栽培から醸造までの一貫体制でワインを製造する有限会社サンマモルワイナリー(青森県むつ市川内町川代1番地6、社長 北村良久)は、「津軽ワインロゼスチューベン大鰐山葡萄ブレンド~桜ラベル」を2020年3月13日に新発売します。

津軽ワインロゼスチューベン大鰐山葡萄ブレンド~桜ラベル」は桜の季節に合わせたリリースとなっており、360ml 1,000本、720ml 1,800本限定で発売となります。
春といえば桜、桜といえば弘前さくらまつり、そんな津軽の春をラベルに詰め込みました。
これから迎える歓送迎会やお祝い事のシーン、贈り物にもぴったりな華やかだけど甘すぎないロゼワイン。サンマモルワイナリーオンラインショップにて予約受付中です。

【商品概要】
商品名:津軽ワイン ロゼスチューベン大鰐山葡萄ブレンド~桜ラベル
容量:360ml 小売価格: 976円(税抜)※1,000本限定
容量:720ml 小売価格:1,684円(税抜)※1,800本限定
アルコール度数 11.5度
発売日:2020年3月13日(金)
販売店:酒販店、量販店のほか、インターネット通販
URL:http://www.sunmamoru.com/

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000210936&id=bodyimage1

【商品特徴】
青森県産スチューベンと青森県大鰐町産山葡萄をブレンドした中甘口ロゼワイン。
・白い花をイメージさせる香りに、すみれやカシスなど紫のイメージのような香り、柑橘類、りんごやライチなどを想わせ、果実味を感じる爽やかな味わいです。
・ラベルは桜・津軽塗をあしらい、弘前城はあえてカラーを使わずニスだけで表し、角度により天守が浮かび上がって見えるこだわりの仕上がり。

【サンマモルワイナリーについて】
太平洋、津軽海峡、陸奥湾の3つの海に囲まれた下北連山の裾に広がる約12ヘクタールの自社畑で葡萄を栽培、併設したワイナリーでワインを醸造し、葡萄栽培から醸造まで安心安全の一貫体制を取っております。日本ワインコンクールでは、ピノ・ノワール種で史上初となる金賞を受賞、他にも受賞歴多数、2016年には青森県大鰐町阿闍羅(あじゃら)山の中腹に位置する青森ワイナリーホテル内にサンマモルワイナリー第2工場を設立し、2019年には日本ワイナリーアワード三ツ星受賞など県内でも注目を集めています。

配信元企業:有限会社サンマモルワイナリー
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