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坪井広行著、「What is Learning? 学びとは何か」株式会社幻冬舎ルネッサンス新社より2020年2月4日に発売!

2020年02月14日14時00分 / 提供:DreamNews

学びの本質に答える一冊。学びとは知識や経験に頼らない空っぽのキャンパスに感動を入れていく物語。学びをただのスキル向上と捉えていれば、新鮮な感動から見捨てられ、 とても大切な物語を見逃していく。未来を...

学びの本質に答える一冊。

学びとは知識や経験に頼らない空っぽのキャンパスに感動を入れていく物語。
学びをただのスキル向上と捉えていれば、新鮮な感動から見捨てられ、 とても大切な物語を見逃していく。

未来を拓く鍵はWhyのなかにある。
葛藤があるから、あなたは鍛えられ、
欠点があるから、あなたは強くなれ、
迷いがあるから、あなたは賢くなれる。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000209883&id=bodyimage1

■内容紹介
デジタル機械が、銀行とは何か?といった産業の意味さえ溶かしているなかで、これからは「意味を問う時代」だ!

意味あるサービス、意味ある数字、意味ある目標、意味ある仕事、そして意味ある人生。
そんな意味を問う時代に「私たちにとって学びとは何か」に答える一冊。

学びは誰もが大切だと思い、日ごろ忘れているもの、しかし多くの方が希望として渇望しているもの。
本書は、学びを生命、哲学、時代から捉え「学びとは何か」に答えていきます。
デジタル機械(AI人工知能)と共存する時代の生き方を問う「ビジネスパーソン必読」の思考書です。

◎こんな人におすすめ
・「学び」をビジネスへ活かしたい方
・「学び」に興味がある方、これから始めたい方
・これからの組織・チームのあり方で悩んでいる方
・新しい価値を創造したい方

■目次
第1章 学びの物語
・世界スピードの学びとは何か
・なぜ学びは衰退するのか

第2章 センスと相転移の時代
・現代はどういう時代か
・計れない価値への投資

第3章 仮想化される組織 Virtual organization and Virtual life
・人と組織の生きる力
・矛盾から意味を見つける

第4章 戦うべき相手は価値そのもの
・翻訳し意味を見出す京都の庭
・意味的な価値をつくる

第5章 自由な使命感
・翻訳し直すべきコンテンツリスト
・禅に見る学び

第6章 残してきた小さな疑問から物語は始まる
・これからの社会をつくる人たちへ

■著者紹介
坪井 広行(つぼい ひろゆき)
著作家、シンククリエイター、趣味の登山家。岡山県倉敷市生まれ。
日本電気(株)にて、システムエンジニア(通信事業者システム開発など)を担当、その後、ソリューションコーディネーター、人の育成(1万人のSE)に従事。
現在、テクロノジーの未来を展望し、コンテンツの意味を問い直す時代〝Era Meaning"に、「~とは何か?」を探求しながら、新しい社会のあり方と思考を提案している。
本書「What is Learning?」は、意味を問う時代に「学びとは何か」に答えた最初の著書になる。

配信元企業:株式会社幻冬舎ルネッサンス新社
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