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会社に頼らず自分の力で生きるためのヒント満載の一書『なぜ僕は「ケニアのバラ」を輸入したのか?世界を旅してビジネスを創る生き方 』2019年12月25日発売!

2019年12月26日09時00分 / 提供:DreamNews

株式会社幻冬舎のグループ会社、株式会社幻冬舎メディアコンサルティング(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:久保田貴幸)は、『なぜ僕は「ケニアのバラ」を輸入したのか?世界を旅してビジネスを創る生き方...

株式会社幻冬舎のグループ会社、株式会社幻冬舎メディアコンサルティング(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:久保田貴幸)は、『なぜ僕は「ケニアのバラ」を輸入したのか?世界を旅してビジネスを創る生き方』(小林 邦宏 著)を2019年12月25日に発売いたしました。
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東大⇒財閥系商社というキャリアを投げ捨て、
世界を旅しながら自由に働く道を選んだ「フリーランス商社マン」の生き方

アフリカ・ケニアのバラ農園との取引をたった一人で開拓し、「世界の花屋」チーフバイヤーとしてNHK総合『世界は欲しいモノにあふれてる』『あさイチ』ほか多くのメディアから注目を集める著者。
なぜ財閥系商社を飛び出して「フリーランス商社マン」として生きることを選んだのか?
ケニアやチリ、ブルガリア、モーリタニアなど日本企業がほぼ入っていない国でどうやってビジネスを創るのか?
まったく異なる国民性の相手とうまくコミュニケーションをとって仕事の成果を出すコツとは?

グローバルビジネスに興味のある人だけでなく、会社に頼らず自分の力で生きたい人にはきっとヒントになる本です。

【書籍情報】
書 名:『なぜ僕は「ケニアのバラ」を輸入したのか?世界を旅してビジネスを創る生き方』
著 者:小林 邦宏(コバヤシ クニヒロ)
発売日:2019年12月25日
定 価:800円(税抜)
体 裁:新書/184ページ
ISBN :978-4-344-92609-7

【目次】
第1章 なぜ僕は「ケニアのバラ」を輸入したのか?
    大手企業が手を出さない商材を買い付ける理由
第2章 現地でのヒラメキをその場でビジネス化
    東大と財閥系商社を経て辿り着いた「フリーランス商社マン」という仕事
第3章 100カ国にある100通りの商習慣
    日本の「非常識」にこそビジネスチャンスがある
第4章 香港人投資家からチリの漁師、ケニアの農場主まで
    人と人をつないでビジネスを創ってきた極意
第5章 無尽蔵の好奇心で世界を旅してビジネスを創る

【著者プロフィール】
小林 邦宏(こばやし くにひろ)
東京大学卒業後、住友商事株式会社の情報産業部門に入るも、世界を旅しながら仕事をするという夢が諦めきれず、28歳で商社を起業。
花、水産物、オイルなど、さまざまな商品の卸売りを始める。
中国などアジアを中心にビジネスをしていたが、「中小企業は大手と同じことをやっていては生き残れない」と考え、南米、アフリカ、東欧、中近東など、「人が行きたがらない場所」に行って、知られていないニッチな商材を見つけ、取引するようになる。
2018年6月と2019年7月にはNHK総合の人気紀行番組『世界はほしいモノにあふれてる』に、「世界の花屋」ブランドのチーフバイヤーとして2度登場。大好評を博した。
その他、NHK総合の情報番組「あさイチ」への出演や、ラジオ局のゲストコメンテーター、講演業など、幅広く活躍中。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000207590&id=bodyimage1

配信元企業:株式会社幻冬舎メディアコンサルティング
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