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株式会社アクア、基幹業務システムに「ZAC Enterprise」を採用

2019年03月06日12時00分 / 提供:DreamNews

株式会社オロ東京都目黒区 代表取締役社長 川田篤、以下オロ)は、株式会社アクア(東京都千代田区 代表取締役社長 大谷龍則、以下アクア)がオロのクラウドERP「ZAC Enterprise」を基幹業務システムとして採用...

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株式会社オロ東京都目黒区 代表取締役社長 川田篤、以下オロ)は、株式会社アクア(東京都千代田区 代表取締役社長 大谷龍則、以下アクア)がオロのクラウドERP「ZAC Enterprise」を基幹業務システムとして採用したことを本日発表いたします。

株式会社アクアについて
建築コンサルタントであるアクアは、豊富な経験と幅広い専門知識や高度な技術をもって、顧客のプロジェクトを支援するスペシャリスト集団です。その領域は国内外を問わず、1998年の創業以来、1000件以上、且つ多岐にわたる業種のプロジェクトの成功に寄与しています。

■ 工数管理、情報の一元化が課題だった
同社では、案件単位での工数管理の精度が十分ではなかったため、正しい利益率を把握することに課題がありました。建設コンサルタント業の特性上、案件の仕掛期間が長くなる傾向があるため、正確な工数の把握、そして案件別の利益の可視化は解決すべき要件でした。
また、各部門ごとに営業管理、プロジェクト管理、見積請求書の情報が分散管理されていたため、業務に関する情報を一元化し、集計作業等を効率化する必要がありました。

■ ZAC導入により、工数管理の実現・業務効率化を目指す
ZACの選定にあたっては、人別・案件別に工数管理が可能になり、案件の正確な利益が把握できる点が評価されました。また、プロジェクトや見積・請求等の情報を一元化することで、フロント部門からバックオフィス部門まで、一気通貫で業務効率化が図れる点が評価されました。
ZACを活用することで、セグメント別の売上・利益を見える化し、予実管理の精度を向上、先々の経営判断に役立てることを目指します。

■「ZAC Enterprise」の導入にあたり、下記の点が評価されました。
1. 案件ごとに正確な損益管理・工数管理ができる点
2. システムの一元化による、業務効率化の実現
3. パッケージの標準機能で同社の業務に対応可能な点

オロは今後も建設コンサルティング業での実績拡大を推進し、より多くの企業の生産性向上に貢献してまいります。

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【ZAC Enterpriseについて】
https://www.oro.com/zac/

【ZAC導入事例インタビュー】
https://www.oro.com/zac/casestudy/index.html
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<本リリースに関するお問い合わせ>
株式会社オロ マーケティンググループ 担当:藤澤
TEL:03-5843-0653/Mail:zac@jp.oro.com

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