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ジンコソーラー、中亜投資フォーラムに出席

2018年11月26日14時00分 / 提供:DreamNews

2018年11月23日、世界をリードする太陽光発電会社ジンコソーラー(NYSE:JKS)は、ヨーロッパ復興銀行が開催される中亜投資フォーラムの招待を応じて、出席したと公表した。このフォーラムは中国人民銀行、中国工...

2018年11月23日、世界をリードする太陽光発電会社ジンコソーラー(NYSE:JKS)は、ヨーロッパ復興銀行が開催される中亜投資フォーラムの招待を応じて、出席したと公表した。このフォーラムは中国人民銀行、中国工商銀行、アジアインフラ投資銀行が共同で主催した。政府部門、国際組織、学術機関、金融機関及び800人以上の企業代表が出席した。

中亜は「一帯一路」沿線の重要な地域である。グリーン金融、インフラの相互接続など面が協力の重要な部分である。太陽光発電のグリッドパリティは中亜地域の持続可能な発展を強力に推進し、該地域の次のインフラ投資の風潮となっている。

「全世界の多くの地域でグリッドパリティの実現につれて、投資家は製品の技術と発電所の品質に対してもっと重視になります。太陽光発電所の投資は、政策駆動から市場駆動へ移行しています。プロジェクトの投資のリターンは、FIT補助金からではなく、製品の性能と信頼性にかかっています。ジンコソーラーは、各種の世界記録を保持し、グローバルで応用例があり、世界各地の市場状況にもよく知っています。それによって、次のラウンドの発展を持続的に駆動させます。同時に、全世界の各大金融機関は、公共機関と個人を統合し、太陽光発電に対して、共同投資を行うことを強調します。これは私たちが未来にもっと期待しています。」とジンコソーラー副総裁の銭晶がコメントした。

【画像 http://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000185390&id=bodyimage1

ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)について
ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業のグローバルリーダーです。ジンコソーラーは中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカ、インド、メキシコ、ブラジル、アラブ首長国連邦(UAE)、イタリア、スペイン、フランス、ベルギー、その他の諸国地域にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に対し、自社ソーラー製品を供給し、自社ソリューションとサービスを提供、販売。ジンコソーラーは2018年6月30日時点で、垂直統合ソーラー製品バリューチェーンを構築して、シリコンインゴットとウエハーで9.0GW、太陽電池で5.0GW、太陽光発電モジュールで9.0GWの年間総発電容量がある。

ジンコソーラーは世界で8ヶの生産拠点があり、日本(2)シンガポール、インド、トルコ、ドイツ、イタリア、スイス、アメリカ、カナダ、メキシコ、ブラジル、チリ、オーストラリア、南アフリカ、アラブ首長国連邦、16の海外子会社を持ち、販売チームはイギリス、ブルガリア、ギリシャ、ルーマニア、ヨルダン、サウジアラビア、南アフリカ、エジプト、モロッコ、加納、ケニア、コスタリカ、コロンビア、パナマとアルゼンチンに広がって、従業員が1万2000人以上を雇用しております。

〒104-0031
東京都中央区京橋二丁目2番1号京橋エドグラン9階
代表電話:03-6262-6009
FAX: 03-6262-3339
ホームページ:http://www.jinkosolar.com/index.html?lan=jp

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