旬のトピック、最新ニュースのマピオンニュース。地図の確認も。

Rの発音を正しく出来るようにする3つのコツ ハロウィンまでにマスターしたい 『トリック オア トリート(Trick or Treat)』の正しい発音方法 ~無料レクチャー動画を10月1日配信開始~

2018年10月01日16時00分 / 提供:DreamNews

短期集中英会話合宿を企画・運営するイングリッシュブートキャンプ株式会社(本社:東京都世田谷区、代表:児玉 教仁)は、2018年10月1日(月)に、ハロウィンに欠かせないフレーズ“Trick or treat(トリックオ...

短期集中英会話合宿を企画・運営するイングリッシュブートキャンプ株式会社(本社:東京都世田谷区、代表:児玉 教仁)は、2018年10月1日(月)に、ハロウィンに欠かせないフレーズ“Trick or treat(トリックオア トリート”の発音に重要な『Rの発音』についてのレクチャー動画動画を無料公開します。

【画像 http://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000182062&id=bodyimage1

イングリッシュブートキャンプとは、たった2日間で喋れるを約束する超短期集中英会話プログラムで、今ある英語力を活用して海外へ挑戦する人を支援しています。当社では、10月31日(日)のハロウィンに向けて、英語圏の方にも伝わりやすい『トリックオアトリート』の発音をマスターすることで、よりグローバルにハロウィンを楽しむためのレクチャー動画を無料公開します。
動画のURLは以下の通りです
https://english-bootcamp.com/trickortreat/

『トリック オア トリート(Trick or Treat)』とは
トリック(trick)は「いたずら」、トリート(treat)は「招待、接待する」といったような意味の言葉なので、日本語に訳すと「いたずらされるか、おもてなしするか、どっちがいい?」となります。子供に対してもてなすという意味で、お菓子をあげるのがハロウィンでの風習となっています。ハロウィンの日は仮装した子供達が近所の家を周っては「Trick or Treat!」と言い、キャンディやクッキー、スナック菓子などをもらって楽しみます。

正しい『R』の発音の為の3つのポイント
Rを正しく発音するにはコツがあります。コツの説明については各英会話教室において様々ですが、イングリッシュブートキャンプでは最もシンプルに以下の3つのポイントだけで説明しております。

1.舌の中心部を持ち上げるように、舌の後部を後ろに引きます。
2.舌の後部の両側を、上の奥歯の内側に付けます。
3.“アヒル顔”で発音します。

たったこれだけでRの発音は劇的に変化します。ぜひ試してみましょう。詳しい発音のやり方については動画にて説明しています。
https://english-bootcamp.com/trickortreat/
この機会に多くの方に『トリックオアトリート』の正しい発音を身につけて欲しいと願っています。

イングリッシュブートキャンプとは
「イングリッシュブートキャンプ」は30~40代のビジネスパーソンを中心に支持を集める短期集中英会話プログラムです。グローバル社会の中で、英語と触れる機会はますます増え、突然上司が外国人になることも想定される昨今、英語教育の中でも英会話能力の需要は高まる一方です。同プログラムは、“たった2日間で英語が喋れる”を約束し、これまで6年で約3,500人の受講生がその効果を体験しています。同プログラムの特徴は以下の通りです。

【画像 http://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000182062&id=bodyimage2

■2日間(20時間)の攻めるトレーニングを徹底して実践
多くの日本人は、これまで英単語や文法など、暗記が中心の英語学習に注力してきました。しかし、これではなかなか喋れるようになりません。しかし、日本の高校を卒業していれば、英会話に対応できるだけの知識は十分に蓄えられています。すでに蓄えられた知識をフル活用して、英語で十分にやりとりできる感覚を身に付けます。受講生からは、「生まれて初めて自分が英語を喋れると実感しました」「誰でも英語を話せると自信を持つべき」との声が寄せられています。

■“セカンドベストイングリッシュ”で「自分の言いたいことを英語で瞬時に話す」
独自のカードゲームやビデオ教材を用いて少しずつ、英語が口をついて出てくる感覚を養います。自分のメッセージが伝わりやすい「不正確な英語だがたくさん話す=セカンドベストイングリッシュ」を徹底的に鍛えるプログラムです。

■受講生の9割以上がビジネスパーソン
総合商社の人材育成部門と共同開発したプログラムは、“実際のビジネスシーンで使える英会話力” “実践で役立つ英会話力”を徹底的に追及しています。これまで個々が培ってきた英語のスキルを“英語を喋る” に結び付けて、成果を出します。実際の受講生には、海外出張や転勤が迫っている人や、仕事で英会話を必要としている人も多くいます。一方で、高校卒業程度、あるいはTOEIC350程度以上の英語力があれば、どのレベルの方でも受講頂けるプログラムです。

【「イングリッシュブートキャンプ」プログラム概要】
コース名: 短期集中2日間コース(20時間レッスン)
開催場所: 【東京】イングリッシュブートキャンプ二子玉川ベース (二子玉川駅徒歩5分)
東京都世田谷区玉川3丁目21-1 アーバンコート玉川3F
大阪】TKP新大阪ビジネスセンター (新大阪駅徒歩5分)
大阪府大阪市淀川区西中島5-13-9
受講料: 98,000円 (平日割の場合 95,000円) ※税別
お申込み: ウェブサイト(https://english-bootcamp.com/)スケジュール予約からお申込みください
日程: 2日間 【1日目】9:20~21:30 【2日目】9:30~18:15
食事: 3食(1日目昼食・夕食/2日目昼食付)
交通費・宿泊費:自己負担(ご自宅から通われるか、ご自身でホテル等のご手配をお願いします)
対象・定員: 18歳以上18名
特徴: たった2日間(20時間)で英語が喋れるようになる
TOEIC300~900まで、どのレベルの方でも受講頂ける徹底的なサポート
コミュニケーションが得意でない方でも堂々と喋れる国際派へと変化
総合商社人材育成部門と共同開発した「実践」を想定したプログラム
ご満足いただけなければ全額返金保証(一部条件あり)

【会社概要】
社名: イングリッシュブートキャンプ株式会社
代表: 代表取締役社長 児玉 教仁(コダマ ノリヒト)
本社: 東京都世田谷区玉川3丁目21-1 アーバンコート玉川4F
TEL.03-5797-9801(平日10:00~18:00 ※月曜定休)
URL: https://english-bootcamp.com/
設立: 2018年5月16日
「イングリッシュブートキャンプ」は2012年に親会社であるグローバルアストロラインズ株式会社が企画・運営をスタートさせました。事業の拡大により事業を法人化し、2018年5月よりイングリッシュブートキャンプ株式会社が企画・運営しています。
事業内容:
超短期間英会話プログラム「イングリッシュブートキャンプ」企画・運営
人材開発ソリューション
デジタル教育ソリューション

<報道関係者からの問い合わせ先>
イングリッシュブートキャンプ 広報事務局
TEL:03-5411-0066  FAX:03-3401-7788  E-mail:pr@netamoto.co.jp
担当:小林/若杉 (携帯:080-3498-2239)

続きを読む ]

このエントリーをはてなブックマークに追加

関連してるっぽい地図

あなたにおすすめの記事

リリースカテゴリのその他の記事

マピオンニュース ページ上部へ戻る