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日本データビジョン株式会社、基幹業務システムに「ZAC Enterprise」を採用

2018年10月17日12時00分 / 提供:DreamNews

株式会社オロ東京都目黒区 代表取締役社長 川田篤、以下オロ)は、日本データビジョン株式会社東京都中央区 代表取締役社長 太田和人、以下日本データビジョン)がオロのクラウドERP「ZAC Enterprise」を基幹...

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株式会社オロ東京都目黒区 代表取締役社長 川田篤、以下オロ)は、日本データビジョン株式会社東京都中央区 代表取締役社長 太田和人、以下日本データビジョン)がオロのクラウドERP「ZAC Enterprise」を基幹業務システムとして採用したことを本日発表いたします。

日本データビジョンは、求人にかかわるサイト制作や広告から、ロボットを活用した採用業務の効率化、AIを活用したフィット率の向上を目指す選考ツールなど、採用におけるさまざまなソリューションを提供しています。HRテクノロジーを駆使することで、これまでにない採用成果を上げるトータルソリューションを目指しています。

同社では、先々の損益予測の精度を向上したいと考え、見込段階から正確に収支の可視化ができるシステムを検討していました。加えて、業務の分散管理により不必要な手間が発生していたため、これらを同時に解決することを目指し、システム選定を行いました。ZACの採用に当たっては、案件ごとに売上・原価が一元管理できるERPである点、クラウドの活用により将来的にも常に最新環境で利用できる点が評価されました。

ZACの導入により、見込段階から確度を含む案件情報を登録し、案件ごとに売上・原価(発注仕入・労務費・経費など)を紐づけて管理することで、タイムリーに収支を可視化し、損益予測の精度向上を実現します。また、見積~請求・支払、経費精算などのデータを一元管理し、仕訳出力まで一気通貫することで業務効率化を図ります。

■「ZAC Enterprise」の導入にあたり、下記の点が評価されました。
1. 受注前案件情報の可視化による、精度の高い損益予測の実現
2. 案件ごとの売上・原価の管理によるタイムリーな案件別収支の可視化
3. データの一元化・ワークフローの標準化による業務効率化
4. 常に最新環境で利用できるクラウド型ERPである点

オロは今後もHRテクノロジー領域での実績拡大を推進し、より多くの企業の生産性向上に貢献してまいります。

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【ZAC Enterpriseについて】
https://www.oro.com/zac/

【ZAC導入事例インタビュー】
https://www.oro.com/zac/casestudy/index.html
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<本リリースに関するお問い合わせ>
株式会社オロ マーケティンググループ 担当:藤澤
TEL:03-5843-0653/Mail:zac@jp.oro.com

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