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金沢工業大学が再生可能エネルギーを地産地消するエネルギーマネジメントプロジェクトで実験用の蓄電池を増設。東亜電機工業、 GSユアサ、 TDKラムダ、成宏電機との連携で

2021年06月03日14時05分 / 提供:Digital PR Platform

金沢工業大学は、地方創生研究所 泉井良夫教授、西田義人講師らが中心となり、白山麓キャンパスを拠点として進める「エネルギーマネジメントプロジェクト」の一環として、5月31日、実証実験のシステムに、株式会社GSユアサ製のリチウムイオン蓄電池を追加増設しました。設備の増強により、エネルギー観点でのカーボンニュートラル・地産地消・レジリエンス向上に向けた開発をさらに進めていきます。

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