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日本能率協会マネジメントセンター、eラーニングライブラリ(R) 新コース 『テレワーク時代のチームで業務効率をあげる仕事術』開講

2020年10月27日11時00分 / 提供:Digital PR Platform

テレワークが主流となりつつあるいま、チームプレーで乗り切る方法を探る

株式会社日本能率協会マネジメントセンター(代表取締役社長:張士洛、中央区、以下JMAM[ジェイマム])は、オンラインで学べる法人企業向け教育ツール「eラーニングライブラリ」※1の新コースとして、『テレワーク時代のチームで業務効率をあげる仕事術』を開講します。

[画像1]https://user.pr-automation.jp/simg/213/42522/400_237_202010262026005f96b2489a19a.png

コロナ禍で一気にテレワーク化が進む一方、『メンバーとのコミュニケーションが減ってやりにくい』『在宅勤務は時間管理が難しい』『逆に仕事が増えた』という戸惑いの声もあがっています。

本コースでは、メンバーのノー残業マネジメントを任されるリーダー層を主な対象として、チームで仕事の効率をあげ、チームプレーで乗り切っていく方法を探ります。

仕事の棚卸しやムダの見える化、優先順位のつけ方など、ツールを使ってチームの仕事を見直し、どのように仕事の効率をあげたらよいか、チームでどのようにコミュニケーションを展開したらよいか、テレワークにも活用できる具体的なアプローチ方法を学びます。

JMAMが提供するeラーニングライブラリは、オンラインで1年間、いつでも、何度でも、手軽に学ぶことができる、法人向け教育ツールです。パソコン、スマホ、タブレット端末などからインターネットを通じて手軽に取り組むことができ、現在、約3,200社超、のべ240万人を超える企業・団体に導入されています。管理職への人事・労務管理教育や全社一斉のコンプライアンス教育、内定者・新入社員教育、英語・中国語などのグローバル教育まで、幅広く活用されています。

JMAMでは、今後も企業の人材育成を支援するべく様々なサービスを展開していく予定です。

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日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)について:JMAMは現:一般社団法人日本能率協会(JMA)から1991年に分社し、設立されました。通信教育・研修・アセスメント・eラーニングを柱とした人材育成支援事業、能率手帳の新生ブランド『NOLTY』や『PAGEM』を代表とする手帳事業、ビジネス書籍の発行を中心とした出版事業を通じて、時間(とき)と成長のデザインを大切にしながら、自由で豊かな人生を送りたいと願う全ての人に伴走し、その思い描く未来へと導いていきます。www.jmam.co.jp
※1:JMAMが提供する「eラーニングライブラリ®」は、「むずかしい」を「わかりやすく」、「手軽に学べて、満足できる」ことを特長とし、インターネットで、1年間、いつでも、何度でも受講できます。内定者・新人から管理職までの階層別教育、コンプライアンスやビジネススキル、語学といった目的別教育、技術・技能教育など幅広いラインアップとなっています。また、eラーニングライブラリの大きなメリットとして、契約期間中は追加料金無しで、新コースが追加されていくことです。教材改訂も随時実施しており、スマホ・タブレット対応等、継続的にeラーニングライブラリの充実を図っています。2020年10月末現在、全285コース(開発中含む)のラインアップを、3,200社超、のべ240万人以上が利用しています。
http://www.jmam.co.jp/hrm/elearning_lib/index.html
eラーニングライブラリ® は、株式会社日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)の登録商標です。
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『テレワーク時代のチームで業務効率をあげる仕事術』概要

1.ねらい:
●チームでの働き方改革に向けて、どのように仕事の効率をあげたらよいか、具体的なアプローチ方法
を学びます。
●テレワークが主流となりつつあるいま、チームでどのようにコミュニケーションを展開したら
よいか、具体的なコツを学びます。
●仕事の棚卸しやムダの見える化、優先順位のつけ方など、ツールを使って実践していきます。

2.学習時間 : 想定学習時間 1時間/最短実行時間 24分

3.対  象 :ビジネスパーソン全般、特にチームリーダー・管理職

4.監  修 :株式会社アプレコミュニケーションズ 代表取締役 代表理事 鹿野 和彦

5.カリキュラム:

はじめに

第1章 ムダとスキマをなくして業務効率アップ

   1-1 仕事の棚卸し
   1-2 時間のムダ遣いをしていませんか?

第2章 優先順位と目的を確認して 業務効率アップ

   2-1 優先順位が違っていませんか?
   2-2 その仕事の目的がわかっていますか?

第3章 仕事の分担で業務効率アップ

   3-1 業務をチケット化する
   3-2 メンバーの特性を活かす

第4章 チームプレーで業務効率アップ

   4-1 テレワークのチーム力
   4-2 テレワークのホウ・レン・ソウ

学習画面例

[画像2]https://user.pr-automation.jp/simg/213/42522/400_235_202010262026005f96b248a0f66.png
「2-1優先順位が違っていませんか?」より

[画像3]https://user.pr-automation.jp/simg/213/42522/400_236_202010262026005f96b2489c3cb.png
「4-2テレワークのホウ・レン・ソウ」より

▼『テレワーク時代のチームで業務効率をあげる仕事術』ご紹介サイト
https://www.jmam.co.jp/hrm/course/elearning_lib/vmk.html

本件に関するお問合わせ先
【報道関係者お問い合わせ先】
日本能率協会マネジメントセンター 広報担当
TEL:03-6362-4361 / E-mail: PR@jmam.co.jp

【サービスに関するお問い合せ先】 
日本能率協会マネジメントセンター パーソナル・ラーニング事業本部 TEL: 03-6362-4345

関連リンク
日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)
http://www.jmam.co.jp/

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