旬のトピック、最新ニュースのマピオンニュース。地図の確認も。

【武蔵野大学】対面授業一部再開! データサイエンス学科生自ら、Slackと連動した検温・体調管理アプリ「cd../」を開発 ~学生・教員のヘルスログ管理の負担を軽減~

2020年10月15日20時05分 / 提供:Digital PR Platform

武蔵野大学(東京都江東区)データサイエンス学部データサイエンス学科生が、Slack連動型検温・体調管理(ヘルスログ)アプリ「cd ../」(COVID-19 Health Check System for MUDS)を開発しました。データサイエンス学科では入構時の検温チェックに加え、体温測定及び教員への検温結果の提出が対面授業参加の条件となっています。そのため、毎日体温を測定し、紙やスプレッドシートに記録していくことを煩わしく感じたデータサイエンス学科2年生が、検温・体調管理を手軽にできるアプリを開発しました。

関連してるっぽい地図

あなたにおすすめの記事

リリースカテゴリのその他の記事

マピオンニュース ページ上部へ戻る