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EsriとIBMが協力し、コール・フォー・コードで気候変動の課題に取り組む

2021年05月14日16時42分 / 提供:ビジネスワイヤ

米カリフォルニア州レッドランズ--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- ロケーション・インテリジェンスの世界的リーダーのEsriは本日、第4回年次コール・フォー・コード・グローバル・チャレンジに参加すると発表しました。デビッド・クラーク・コーズが創設し、IBM、国連人権部門、リナックス・ファウンデーションとの提携で活動を開始したコール・フォー・コードは、オープンソースを利用した技術で人道的問題に即効性のある持続的な世界規模の影響を与えることを目指しています。今年のコンテストでは、世界中のソフトウエア開発者やイノベーターが、レッドハット・オープンシフトなどのオープンソースソフトウエア、IBMクラウド、IBMワトソン、IBMブロックチェーン、ザ・ウェザー・カンパニーのデータを利用して気候変動の課題に取り組みます。 コール・フォー・コードでは、2018年の設立以来、179カ国から計40万人以上の開発者や問題解決者が参加し、1万5000件以上のアプリケーションを開発してきました。今年のコンテストは、気候変動対策に関連するサブテーマとして、水の利用可能性と消費、食品の生産

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