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アラスカ・カーゴ・アンド・コールド・ストレージが、世界的なコールドチェーンに主要施設を追加するプロジェクトを開始

2021年01月26日18時37分 / 提供:ビジネスワイヤ

米アラスカ州アンカレッジ--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- アラスカ・カーゴ・アンド・コールド・ストレージ(ACCS)とアラスカ州は、テッド・スティーブンス・アンカレッジ国際空港(ANC)で55年間の借地契約を締結し、70万平方フィートを超える空調倉庫施設の開発における大きな節目を達成しました。この施設は3250万立方フィートの容積を誇り、世界で6番目に繁忙な貨物空港に極めて重要なインフラを提供することになります。 アラスカ州のマイク・ダンリービー知事は、次のように述べています。「このプロジェクトは、アンカレッジを発着する輸送を改善し、雇用を創出するほか、ビジネスに対するアラスカの意欲を世界に示すことになります。世界的なコールドチェーンで不可欠となるこの施設は、テッド・スティーブンス・アンカレッジ国際空港とアラスカを、グローバル企業がビジネスを行うためのより魅力的な場所にできる可能性を秘めているため、大きな期待を寄せています。」 ACCSは、実業家のチャド・ブラウンシュタインと、ロブ・ギラムが率いるマッキンリー・キャピタル・マネジメント(マッキンリー・キャ

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