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3つのプラネタリウムの星空とデジタルライブペインティングでお届けする物語 劇団☆流星群『ホロ・スコープ』11/12開幕! カンフェティにてチケット発売中

2021年11月12日10時00分 / 提供:@Press

劇団☆流星群 ☆プラネタリウム&演劇&デジタルライブペインティング☆『ホロ・スコープ』が2021年11月12日(金)~11月14日(日)に道頓堀ZAZA(大阪府大阪市)にて上演されます。チケットはカンフェティ(運営:ロングランプランニング株式会社東京都新宿区、代表取締役:榑松 ⼤剛)にて発売中です。
カンフェティにてチケット発売中!
http://confetti-web.com/planetarium2021/
公式ホームページ
http://ryuseigun.com

画像 : https://newscast.jp/attachments/AdHIIoRZQWkddBEFYL41.png

☆3つのプラネタリウムの星空とデジタルライブペインティングでお届けする物語☆
ストーリー
あなたは星座がいくつあるかご存知ですか?
その星座たちはいつ頃できたと思いますか?
それは遥か遠い昔にシュメール人たちが作ったのかもしれないという言い伝えがあります。
都会の暮らしを離れ満天の星空を見にいくことを決めた
ミハルとクミコは、星座の起源にまつわるかもしれない村の存在を知り、イラン~ペルシア地方を目指した。
山岳地方で迷う2人の前にリンとアンナが現れた。
彼らは電気のない村に住み、天文台のようなものがあることを伝える。
ミハルとクミコはついに天文台に到着した。そこには、星の運行を見守るタチバナたちがいた。
彼女らは、どんなに遠くの天体も見通せる「スコープ」を持っていた。
その「スコープ」こそ古代シュメールの人が作ったものかもしれないと考えるミハルとクミコ。果たして本当に実在するのか?
それともただの幻だったのか?
あなたも3つのプラネタリウムが投影する星たちに包まれた世界で星座の起源や古代の人たちが抱いたかもしれない星への思いに触れてみませんか?
■ 出演者
桧山歩弓 / 中石文音 / 岡田理愛 / 常廣佳澄 / 金井幸香 / 小原知子 / デジタルライブペインティング: 松井智恵美 / 司会: 尾原優子
■スタッフ
照明: 岡本謙一(ライティングビーナイス☆) / プラネタリウム操作・星空解説・音響操作: 岩倉直人 / 衣装: 岩元侑美 / 宣伝美術/絵: 松井智恵美、藤岡直人(アート工房まんまるず) / ビデオカメラ・記録映像: 楠瀬かおり
タイムテーブル
11月12日(金) プラネタリウム点灯式イベント 19:00
11月13日(土) ホロ・スコープ 13:30/17:30
11月14日(日) ホロ・スコープ13:00
※開場は、開演の30分前です。
※上演時間:約100~120分
■ チケット料金
【ご来場での観劇】一般:2,500円、中学生以下1,500円
(全席指定・税込)
【ライブ・アーカイブ配信での観劇】1,200円 (税込)
■ 団体概要
劇団☆流星群は2021年で結成30年を迎える。
現在社会人劇団として活動している。
劇団の特徴は毎公演では観客を「あっ!?」と驚かせる実験的空間を創り出している。
2000年と2001年には東京公演を実現。
2007~2009年には10トントラック分の建築資材で劇場を組み建てて、大規模な野外劇を行い、成功させた。
2009年からは西日本初めて本物のプラネタリウムドームで本格的な演劇公演を実現させ、「プラネタリウム演劇」という新たなジャンルを確立させる。
公演の宣伝も積極的行い、大阪メトロ、新聞折り込み、
スティングなど広告媒体を使い、毎公演ほぼ満席できるようになり、うち約8割が一般客で、全国からお客様を集めている。

詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

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