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日本酒蔵元「南部美人」、酒米を原料にジン&ウォッカを製造開始!日本一を誇る岩手産の漆と木炭を使って、県北の振興に貢献 10月6日に岩手から全国&世界へ、業界初のグローバル記者会見で盛り上がる

2020年10月09日17時00分 / 提供:@Press

世界51カ国・地域に日本酒を輸出している株式会社南部美人(本社:岩手県二戸市、代表取締役社長:久慈浩介)は、2021年より新たにクラフトジンとクラフトウォッカを二戸市内で製造開始致します。新型コロナウイルス感染症への対応で、当社では今年、消毒アルコールの生産に乗り出しました。今後も継続して製造・販売していく予定ですが、消毒アルコールの生産と同じ製法によりスピリッツ類の製造が可能なことから、今回ジンとウォッカの製造もスタートすることに致しました。年内に新たな製造拠点を立ち上げ、来年の3月頃に販売する予定です。

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