旬のトピック、最新ニュースのマピオンニュース。地図の確認も。

NOMON主催「プロダクティブ・エイジング支援プロジェクト」採択研究でハビテックがコロナ禍における食と運動による健康維持・増進を調査「在宅での料理・食事が増えると人生の満足度が向上」

2020年09月29日10時30分 / 提供:@Press

NOMON株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:山名 慶、以下 NOMON)が主催した新型コロナウイルス流行下における外出自粛環境での健康維持・増進を目的とした「食」や「運動」に関する研究アイデア・提言を公募する「プロダクティブ・エイジング支援プロジェクト」の採択研究として、株式会社ハビテック(本社:東京都品川区、研究所長:石川 善樹、以下 ハビテック)は、「在宅で自分が料理をすること(以下 料理)」および「在宅で自分または家族が料理した食事を食べること(以下 食事)」と「健康・ウェルビーイング」の関係について研究を実施しました。結果、「料理・食事の頻度が増えると、人生の主観的満足度(以下 満足度)が向上」する傾向にあることがわかりました。

関連してるっぽい地図

あなたにおすすめの記事

リリースカテゴリのその他の記事

マピオンニュース ページ上部へ戻る