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プラネタリウムからの音楽ライブ配信がスタート『真夜中のプラネタリウム‐Midnight Planetarium Live‐』

2020年09月17日10時15分 / 提供:@Press

コニカミノルタプラネタリウム株式会社は10月16日(金)22時30分より、堂珍嘉邦(CHEMISTRY)を迎え、配信ライブ『真夜中のプラネタリウム‐Midnight Planetarium Live‐(以下:真夜中のプラネタリウム)』を開催します。本イベントは「コニカミノルタプラネタリア TOKYOのDOME1(多目的デジタルドームシアター)」を舞台に行う、無観客の配信ライブです。
本イベントでしか体験できない“星空”と“映像”そして“音楽”が高次元で融合するプラネタリウムからの配信ライブを、プライムタイムにお楽しみください。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/226656/img_226656_1.jpg

★『真夜中のプラネタリウム‐Midnight Planetarium Live‐』とは★
プライムタイムを彩るプラネタリウムからの音楽配信ライブ。
トップミュージシャンの演奏と共に、プラネタリウムに投映される美しい星空と、迫力あるデジタル映像を融合させ、『真夜中のプラネタリウム』でしか実現できない演出をお届けします。
映像制作は数多くのライブ演出を手掛ける、ビジュアルデザインスタジオ“HERE.”が担当。

お休み前のひとときに、お気に入りのソファーやベッドで良質な音楽と星空に癒される、非日常の配信ライブをお楽しみください。

★記念すべき初回公演には堂珍嘉邦が出演!★
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/226656/img_226656_2.jpg
堂珍嘉邦は過去3回(計10公演)、コニカミノルタプラネタリウムが主催するライブイベント『LIVE in the DARK』に出演し、全公演のチケットを即ソールドアウトさせただけでなく、イベントに合わせたセットリストを披露するなど、プラネタリウムとの親和性が非常に高いアーティストの一人です。

『真夜中のプラネタリウム』では『LIVE in the DARK』で人気の高かった映像演出に、新たなデジタル全天周映像/VJ演出を加え、自宅にいながらプラネタリウムライブの迫力と感動を体験できる配信ライブになる予定です。
※LIVEパフォーマンスは事前収録となります。

■イベント詳細URL
https://planetarium.konicaminolta.jp/midnight/dochin/
■視聴券購入URL
https://eplus.jp/dochin-mpl/
※購入前に必ず各注意事項をご確認下さい。

●『真夜中のプラネタリウム‐Midnight Planetarium Live‐×堂珍嘉邦(CHEMISTRY)』イベント概要●
▼出演
堂珍嘉邦 (サポート:石井マサユキ(Guitar)/Dr.kyOn(Keyboards))

▼配信日時/期間
2020年10月16日(金)22:30~2020年10月19日(月) 23:59まで
※約60分程度の公演時間を予定しています。
※期間中は何度でも視聴が可能です。

▼視聴券販売期間
2020年9月17日(木)AM10:00〜2020年10月19日(月) 21:00まで
※配信開始後も視聴券の購入が可能となっており、上記の配信期間のみ視聴が可能です。
※配信日2日前(10/14(水)AM00:00)からはクレジットカード決済のみでの販売となります。

▼視聴券購入/料金
https://eplus.jp/dochin-mpl/
・視聴券:¥3,300(税込)
・視聴券(サポート1000):¥4,300(税込)
・視聴券(サポート2000):¥5,300(税込)
※購入はe+(イープラス)会員1IDに1枚まで (1枚で2端末まで同時視聴可)

[サポート視聴券とは]
通常の視聴券と合わせて1,000円(税込)、2,000円(税込)をプラスしたサポート視聴券もご用意させていただきました。出演者及び施設運営の活動資金に使用させて頂きます。サポート視聴券と通常の視聴券、配信されるライブの内容は全て同じですので、主旨にご賛同頂ける方はサポート視聴券をご購入頂けますと幸いです。

▼配信メディア
e+(イープラス)「Streaming+」
※e+(イープラス)のアカウントをお持ちでないお客さまは会員登録が必要となります(入会金・年会費は必要ありません)
※Streaming+の詳細/使用方法は以下のURLから確認いただけます。視聴券購入前に必ずご確認ください。
https://eplus.jp/streamingplus-userguide/

▼イベント詳細URL:
https://planetarium.konicaminolta.jp/midnight/dochin/

●注意事項(視聴券購入前に必ずご確認下さい)●
※本イベントの内容の録音/録画、並びにその模様をインターネット/SNS等に掲載する行為は固くお断りいたします。
※本イベントはプラネタリウム施設から「星空」と「音楽」をお楽しみいただく映像配信イベントです。星空をきれいに投映するため、一部アーティストの姿が見えづらいシーンがございます。
※会場や近隣施設でのアーティストの出待ちは近隣施設への迷惑になるとともに、新型コロナウイルスのクラスターの発生の原因にもなりますので固くお断りいたします。
※オークションサイト、金券ショップ、個人間での売買で購入された視聴券(ID/PW含む)は、その有効性を一切保障いたしません。また営利目的での転売は、いかなる場合でも固くお断りいたします。

その他の注意事項は以下の「イベント詳細」に記載しておりますので、視聴券購入前に必ずご確認下さい。
https://planetarium.konicaminolta.jp/midnight/dochin/

●堂珍嘉邦 プロフィール●
テレビ東京のオーディション番組『ASAYAN』の男性ボーカリストオーディションを経て、2001年3月7日に“CHEMISTRY”としてシングル「PIECES OF A DREAM」でデビュー。同シングルを含むファースト・アルバム『The Way We Are』が200万枚を達成。現在まで総売り上げ1,800万枚(シングル37枚/ オリジナルアルバム7枚※編集盤多数)を誇る日本を代表するアーティストとなる。
2012年より本格的にソロ・アーティストとしてのキャリアをスタート。東京渋谷公会堂(現LINE CUBE SHIBUYA)にてワンマンコンサートを成功させ“CHEMISTRY”とは一線を画す自らの音楽性を開花させる。
2017年には、5年間の充電期間を終え“CHEMISTRY”再始動、2019年9月25日発売の7年半振りのオリジナルアルバム『CHEMISTRY』を引っ提げ、全国23か所24公演の全国ツアーを大盛況で終え、2020年3月7日よりCHEMISTRY 20周年記念イヤー(2021年に20周年を迎える)をスタートさせた。
並行してソロ活動も継続中。ライブだけではなく、役者、トークゲスト、ラジオMCなど多岐にわたる活動を展開。
2019年4月にはコニカミノルタプラネタリウム“天空” in東京スカイツリータウン(R)の音楽イベント『LIVE in the DARK』の10回記念にて初出演を果たし、以降は堂珍嘉邦のソロワークとしても重要な企画となる。
2020年3月にはブロードウェイミュージカル『アナスタシア』に出演、11月からは、三回目の出演となるミュージカル『RENT』に出演する。
2021年日本公開となる日露合作映画『ハチとパルマの物語』へ主題歌を提供する。

株式会社HERE.(ヒア)●
代表土井昌徳。
プロジェクションマッピングやVR360°ドームパノラマ映像の制作に特化した少数精鋭のビジュアルデザインスタジオ。プロジェクションマッピングでは、百貨店の常設やホテル、アーティストのライブ等、大規模案件の実績も多数。時代を捉えた演出と高い技術に裏付けられた良質なコンテンツ提供に定評がある。また、次世代のVR ドームシアター向け素材販売サイト「Shout!360」も運営、動画制作に役立つTipsも連載中。
【Shout!360詳細 www.shout360.xyz】

制作協力:株式会社 共立
プロジェクター協力:パナソニックシステムソリューションズジャパン株式会社 法人営業本部

詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

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