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経営管理クラウド「fusion_place」テレワークによる導入をフュージョンズが推進

2020年06月10日10時30分 / 提供:@Press

株式会社フュージョンズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:戒能 尚範、以下 フュージョンズ)は、同社が開発・販売する経営管理クラウド「fusion_place」について、テレワークによる導入推進の取り組みを開始したことをお知らせします。

■背景
世界規模でビジネス環境が変化し、職場環境、コミュニケーションのあり方、仕事の進め方にも影響を及ぼしています。このような状況で、経営判断に必要な情報を適切なタイミング・粒度で提供でき、かつ頻繁な計画変更に対応できる経営管理システム基盤の重要性が高まっております。
フュージョンズは、要件に応じてその場で設定し結果を確認できるというfusion_placeのインタラクティブ性の高さを生かして、テレワークによる導入の推進に取り組んで参りました。

■テレワークによる導入イメージ
・fusion_place cloudを利用したセキュアな環境で共同作業
・オンライントレーニング
・Web会議ツールを利用した打合せ

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/215175/LL_img_215175_1.png
テレワークによる導入作業イメージ

詳細は、添付資料「テレワークによる経営管理システム導入のご紹介」をご覧ください。

■事例
東急ステイ株式会社東急ステイサービス株式会社にて実施されたプロジェクトについて、同社経営管理部 青柳 洋一様より次のコメントを頂戴しております。

“fusion_placeを活用し、導入直後から実績管理・見通し編成に活用しています。
コロナ禍の中、Web会議・メールを活用し、1.5か月で経営管理基盤の構築を実現できました。
フュージョンズのクラウドサービスを利用しているため、Web会議でコンサルタントと同じ画面を見ながら設定作業や数値の確認ができたことで、効率よくプロジェクトを進めることができました。
また、オンライントレーニングに参加したことにより、fusion_placeの仕組みについてもより深く理解できるようになりました。”

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/215175/LL_img_215175_2.png
東急ステイ/東急ステイサービス株式会社様 構築イメージと対象業務

■fusion_placeの特長
fusion_placeは、基幹系システムの堅牢性と情報系システムの柔軟性を兼ね備えた「情報系基幹システム」を実現するクラウド基盤です。

・超高速:独自開発のオンメモリ多次元DBでリアルタイム集計
・大容量:普通のPCサーバでも伝票明細データを摘要込みで格納
・汎用性:部門利用~グローバル利用、連結・投資管理・報告業務も

予算編成などExcel業務の高度化をはじめ、集配信、計数管理、コミュニケーション業務に広く利用できます。管理部門だけでなく、明細データを基に現場の意思決定を支える仕組みを実現でき、130社を超える企業・非営利団体に採用されています。

■フュージョンズについて https://www.fusions.co.jp
フュージョンズは、大手コンサルティング会社において会計/経営管理システム分野で長く活動してきた創業メンバーによって設立され、「fusion_place」を中核とするプラットフォームソリューションの開発を進めると共に、経営管理の仕組みづくりと仕組みの運用のための各種サービスを提供しています。

※「fusion_place」は株式会社フュージョンズ及びその供給元の商標又は登録商標です。その他の会社名・製品・サービス名は各社の商標又は登録商標です。

■添付資料:「テレワークによる経営管理システム導入のご紹介」パンフレット
https://fusions.co.jp/lib/Brochure_introduction_ByTelework.pdf

詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

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