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首都圏の料理人+滋賀県の食材から生まれた料理を東京で堪能!「滋賀の食材 首都圏メニューフェア<冬>」を2月29日まで開催

2020年02月19日17時00分 / 提供:@Press

滋賀県は、県産の旬の食材を味わえる「滋賀の食材 首都圏メニューフェア」を2月29日(土)まで東京都内等の14店舗で開催しています。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/206131/LL_img_206131_1.jpg
京都つゆしゃぶCHIRIRI 六本木店「近江牛しゃぶしゃぶ 鈴鹿

フェア詳細:「滋賀のおいしいコレクション」(滋賀県食のブランド推進課)
http://shigaquo.jp

本フェアは、滋賀県産の食材の認知度向上、販路拡大を目的に、首都圏の料理人が県内の産地を訪れ、生産者が話す食材の特徴や地元の食べ方を知っていただいた上で、食材の魅力をさらに引き出したメニューを提供するイベントです。

今回、各料理人が選んだ食材は「氷魚(ひうお)=アユの稚魚」「ホンモロコ」、伝統野菜「日野菜」「赤丸かぶ」、甲賀地域の「忍ねぎ」など、“冬の食材”およそ10品目。滋賀県ゆかりの地である東京紀尾井町東京ミッドタウン等の店舗でオリジナルメニューが提供されています。

■食材について
氷魚は12月~3月の冬にだけ獲れ、稚魚ながらもアユの旨味がしっかり味わえる贅沢な食材です。またカブの種類が多いのも滋賀食材の特徴の一つ。日野菜、赤丸かぶなど伝統野菜として大切に育てられています。

■フェア概要
◆名称 :“滋賀の食材 首都圏メニューフェア 冬”
◆開催期間:令和2年2月1日(土)~2月29日(土)
※2月を滋賀の食材メニューフェア月間として各店舗で展開されます。
※開催期間以降も、メニューとして提供される店舗もあります。

◆参加店舗
東京ガーデンテラス紀尾井町
万ん卯、叶 匠壽庵、赤坂プリンスクラシックハウス
<近隣地域>
学士会館、東京ステーションホテル内「しち十二候」、
KNOCK 東京ミッドタウン店、KNOCK msb Tamachi店、KKRホテル東京
Casa de Macha、La boucherie OMI、CHRIRI六本木
アルポルトカフェ日本橋タカシマヤ店、アルポルト・クラシコそごう横浜店
ここ滋賀日本橋・滋乃味」、酢飯屋(2/16終了)

◆使用食材:氷魚、ホンモロコ、日野菜、赤丸かぶ、忍ねぎ、
近江米「みずかがみ」、近江牛、朝宮茶など約10品目

詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

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