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爽やかなレモンの風味で季節を先取り!『瀬戸内レモンの冷し中華 2人前』3月23日(月)発売

2020年03月17日10時15分 / 提供:@Press

株式会社飛竜(本社:岡山市北区、代表取締役社長:赤木 隆則)は、2食入りスープ付き生中華めん『瀬戸内レモンの冷し中華 2人前』を、2020年3月23日(月)に中国・四国地方を中心に全国で発売いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/204010/LL_img_204010_1.jpg
瀬戸内レモンの冷し中華商品画像

開発背景
1941年の創業以来、岡山県内でチルドめん製品を製造し続けてきた当社は、地元特産品や名物にちなんだ商品を通じ、地域の活性化に貢献したいと考え、瀬戸内産の原料を使用した商品の開発にも取り組んできました。その中で、2015年に、瀬戸内レモンのペーストと瀬戸内産の塩をスープの原料に使用した商品「瀬戸内レモンの冷し中華」を発売し、瀬戸内地方を中心に、多くのお客様にご評価をいただきました。また、量販店や一般小売店以外では、2015年度夏限定企画として、東京よみうりランド内の飲食店にて、当社商品とのコラボレーションメニューが提供されるなど、多方面にわたり支持されました。
そして2020年3月、「瀬戸内レモンの冷し中華」が、パッケージを一新し、瀬戸内レモン感の強い醤油ベースのスープにリニューアルして復活することとなりました。

■「瀬戸内レモン」とは
瀬戸内沿岸地域は、温暖で雨が少ないことから、レモンの栽培に適しています。その気候を生かし、主に広島県愛媛県などでレモンが生産されており、その中でも広島県は日本一のレモンの生産量を誇っています。国内に流通しているレモンの殆どが外国産である中、近年は、この「瀬戸内レモン」を使用した商品が続々と増えており、注目が集まっています。

■商品特長
<めん>
良質な2種類の小麦粉をバランスよく配合した中細ストレートめんで、つるみのあるのど越しの良い食感が特長です。ご家庭で手軽に本格的な味わいをお楽しみいただけます。

<スープ>
瀬戸内レモンの果汁と瀬戸内産の塩を原料に使用し、果汁のスッキリとした酸味を生かしつつバランスよく甘さを加えました。醤油ベースで瀬戸内レモンの美味しさをたっぷりと堪能できるスープに仕立てています。また、具材との相性も良く、幅広い世代の方に召しあがっていただけるような味となっています。

■商品概要
商品名 :瀬戸内レモンの冷し中華 2人前
内容量 :290g(めん100g×2食)
JANコード :4902671136032
賞味期限 :20日間
荷姿 :1ケース10パック入(1パック2食入り)
希望小売価格:オープン価格
販売ルート :量販店、一般小売店、飛竜ホームページ 他
発売日 :2020年3月23日(月)
発売地区 :限定なし(商談により決定)

※販売先については中国・四国地方を中心に全国で随時発売予定です。

■販売目標数量
発売開始から6か月で100,000パック(200,000食)の販売を目指してまいります。

■会社概要
社名 : 株式会社飛竜
代表者 : 代表取締役社長 赤木 隆則
本社所在地: 岡山市北区撫川941-1
創業 : 1941年6月1日
設立 : 1959年1月1日
事業内容 : 各種めん製品の製造販売
資本金 : 6,000万円
URL : http://www.hiryumen.co.jp

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プレスリリース提供元:@Press

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