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工学院大学建築学部の学生たちが、地産地消ものづくりで倉庫を製作 ~キャンパス内の倉庫建て替えを通して実践的に木造建築を学ぶ~

2019年12月26日16時00分 / 提供:@Press

工学院大学(学長:佐藤 光史、所在地:東京都新宿区/八王子市)の学生グループである「K×Kプロジェクト」(ケーケープロジェクト)による「附属中学校・高等学校体育用具倉庫」が、12月に竣工しました。プロジェクトの取り組みは2017年に八王子キャンパスの倉庫建て替えからスタートし、3棟目となる今回は附属中学校・高等学校の敷地内に建設しました。地産地消のものづくりとして地元多摩産の木材を活用するなど、学生たちの手でキャンパス内施設の建て替えを行い、実践的に建築学を学んでいます。

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