インフラの維持や災害対応で重要な役割を果たす建設業は、横浜市の安全で快適な暮らしを支えるために必要不可欠な産業です。しかし、建設業の担い手不足は大きな課題となっており、次の世代に建設業の魅力を伝え、次代の担い手の確保・育成を進めることは大変重要です。
そこで、11月10日に、若年層をはじめより多くの方に建設業への興味・関心を持っていただくために、官民連携による「よこはま建設業魅力発信コンソーシアム」を設立しました!
横浜市内建設業関連団体との連携によるコンソーシアムが主体となり、建設業の魅力を再発見し、横浜市内外に広く発信していく取組を進めます。